20110724 Aの魔法陣ver4α3 戦闘卓・ガンアクション+学園ゲーム ゲームログ(3)

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<M5 戦いの準備 160>

芝村:
 5 戦いの準備 160
 問題は、今回の軍事行動は私戦で、ちっとも武器使用許可が出る可能性がないことだ。
 これをまずはどうにかしないといけない。ということで。皆は学校に戻って動き始める。
 作戦考えて教えてね。まとめは築山で。


スバル・アリサト:はい。
ミルキー・ウェイ:じゃあ
ホクト・サオトメ:まずい……自分風紀委員だ(・・;;

オリヒメ・ミスマル:武器は生徒会で管理されてるんでしょうか?
スバル・アリサト:訓練を生徒会に組んでもらって持ち出すことは可能そうでしょうか。

芝村:
 そだね>ぽんすけ
 不可能ではない>築山 でも風紀委員は許すかな。


ミルキー・ウェイ:
 質問です。行方不明だったセイカが敵の支配地域で目撃され、救出に向かった(つまり現時点でセイカは学園に戻らせない)とした場合、持ち出しは可能でしょうか。

芝村:許さないな。パンチだな。
スバル・アリサト:パンチで済むなら…
芝村:出来ないと思う。大人が助けに行くと思うよ。そしてばれる>porepore
スバル・アリサト:風紀委員をなんとか…
芝村:うむ。
スバル・アリサト:味方に引き入れれば、かな。
ミルキー・ウェイ:つまりソックスハンターをあてがえば。

オリヒメ・ミスマル:前回の戦いの練兵不足と言う事で組単位で風紀委員ごと練習と言う名目で救出作戦に向かうことはできませんでしょうか?
芝村:できない>ぽんすけ
スバル・アリサト:訓練ですかね。
オリヒメ・ミスマル:訓練という名目で通信所制圧だ……orz
芝村:訓練ならいけるかも。それなら難易半分でいいよ。

オリヒメ・ミスマル:あくまで訓練で場所が偶然的の通信所ですが 仕方ないなぁてきな。
スバル・アリサト:おー
芝村:風紀委員というか、ホクトも騙されてあげるだろう。そろそろ時間だよ。

スバル・アリサト:「前回の戦いから練兵不足と言う事で、風紀委員ごと訓練にでかけるプランを通す」
芝村:難易は80。成功要素を1個づつどうぞ。

ミルキー・ウェイ:
 14:誰かの兄弟でミリタリールックで二重人格で生徒会役員
 生徒会としてこの行動を計画・立案します。ミリタリールックで。

芝村:いいんじゃね>porepore 通過。

スバル・アリサト:
 パワー13:留年した長髪の二重人格の人
 普段は温厚ですが、実は根暗で陰険なので、訓練を行えるように裏で根回しをします。

戯言屋流星:
 無駄に美形+優等生で信用が高い+風紀委員でさらに策士なので、
 今回の無茶で無謀な作戦がうまく実行されるよう、あれこれと手を回します。
 15:超絶美形な優等生は策士で風紀委員でボランティアが趣味

オリヒメ・ミスマル:
 パワー14:生徒会役員でコスプレ姿の番長で家族思い
 生徒会の役員として兄弟と訓練の準備を手配します

狐村 ほうき:
 パワー13:無茶で無謀な感性のずれたコスプレをする不思議ちゃん 作戦自体が無謀なのに参加します

芝村:築山、ぽんすけ、よんた通過。戯言屋 通過せず。
戯言屋流星:あれ。ミスった……

ホクト・サオトメ:「訓練ね……で、場所は? 学内でやるの?」
スバル・アリサト:「今回はマップ外でやったほうが実戦的にいいんじゃないかなと思ってるんだ。もちろん訓練だよ」
ホクト・サオトメ:「ふむ……外か。サバイバルゲームみたいにフィールド使えるわね!」
ホクト・サオトメ:そして後で裏で戯言屋とかと格闘訓練とかすると思います(マテ)
オリヒメ・ミスマル:「なるほどな。確かに今後あのような事がないとも言い切れまい。訓練のためなら武器の手配の方はこちらの方で行おう」
ミルキー・ウェイ:「前回のあれも、開けた場所なら問題ありませんでしたし。完全武装で走り回る体力のほうも訓練に含む予定です」
ミルキー・ウェイ:「この訓練の有効性が結果に出れば、全校生徒での合同訓練も申請予定です。やるだけは」
オリヒメ・ミスマル:「まずは自分達で行ってテストせねばな。人任せにする訳にもいくまい」
スバル・アリサト:「えーと、ポイントはこの辺かな… 自分は狙撃担当だから効果的な配置を獲得しないとね」
スバル・アリサト:「最新の月面写真をチェックしてきたんだよ」
狐村 ほうき:「ああ、このあたりなら上ったことある」<写真

芝村:今54。残り26。これで全員終わり?

ホクト・サオトメ:
 15:サバイバルゲーム好きなポニーテールの熱血武闘家な風紀委員
 一応対外的に賛成する理由をサバイバルゲームで作りつつ騙されてあげます

芝村:なるほど。通過した。残り11。
芝村:で。RPフェイズ。


白川香子:
 パワー13:目立たないうそつきで策士
 訓練用と称して手榴弾を使ったワイヤートラップを用意します。

芝村:ユーラは通過。成功した。うまいこと許可が出たよ。
芝村:場所は10分前に変更。輸送機はエンジン不調で降りることになっている……


スバル・アリサト:よかったー
戯言屋流星:ほっ。
狐村 ほうき:ありがとう、生徒会。ありがとう風紀委員
ミルキー・ウェイ:「さて。これで一蓮托生と言うか、失敗すると僕らの経歴にも傷がつくという」
スバル・アリサト:いよいよラストですー



<6* 大きな戦い 250>

芝村:
 6* 大きな戦い 250
 7* 物語の終わり 100

芝村:
 月表面には、空気がない。空気がないから、像は歪まない
 結論として視程は、とんでもなく長くなる。5km先まで見えるよ。
 通信所を囲むように陣地が作られ、敵の無人機がいるようだ。数は10だね。


オリヒメ・ミスマル:(あらかじめ全員と手信号の確認を行っておきます)
戯言屋流星:おおー
白川香子:#狙撃銃! 狙撃銃!
ホクト・サオトメ:何か殴れる気がする……!(殴れません)
スバル・アリサト:「よし。ポイントOK」
オリヒメ・ミスマル:「では今回の訓練を開始する」(手信号で)
狐村 ほうき:(こくこく)
オリヒメ・ミスマル:「ここから先は決められた手信号で合図するように。連携を忘れるな」(手信号で)
スバル・アリサト:「了解」(手信号)
オリヒメ・ミスマル:(コレで訓練の体裁は保っただろうか……)

スバル・アリサト:セイカも来てますよね。
芝村:ええ。彼女もライフルだ。
ホクト・サオトメ:なるほど、ゲームでは剣だけどリアルでは狙撃手なのか。

芝村:
 射程 40
 命中率 40
 貫徹力 10
 破壊力 25
 制圧力 25
 継続戦闘力 300
 騒音 30

芝村:
 まずは戦力比較だね。
 敵の方が射程に勝る。相手はレーザー砲塔を設置している。戦艦の砲塔のようなやつ。
 普通に考えると一方的に打たれて終わるだろう。
 最初の戦いの。丁度逆のシチュエーションだね。射程で負けている。


オリヒメ・ミスマル:見つからない所まで近づくしかないですよね。
ホクト・サオトメ:穴を掘ろう(マテ)
芝村:穴は気が長いな。
オリヒメ・ミスマル:塹壕掘っても距離が……

戯言屋流星:貫徹が低いのはなんでなんだろう……? レーザーだからなんだろうか。
芝村:レーザーはこの世界では貫徹が弱い。
スバル・アリサト:レーザー砲塔は接近されると足下は撃てない? ガンパレなら煙幕だけど…
芝村:煙幕はないねえ。
スバル・アリサト:空気ありませんもんね。

ミルキー・ウェイ:
 この辺は山岳と言うか、起伏が多いとして良いでしょうか。つまり低姿勢で隠密前進できるかという……
芝村:地形は割と平坦だね。静の海だ。>porepore

スバル・アリサト:
 あー最初のアレか。
 山岳部のほうきさんが来たことあるといっていましたが。

ミルキー・ウェイ:
 狐村さん曰くこの辺着た事あるそうですが、その他航空写真などと合せて集計した地形データを持つことで難易度は下がりますか?

狐村 ほうき:
 あ、登山部の活動で、ということで<この辺
 登山部だったり、月刊クレーターみたいな雑誌よんでたりと、このへんの起伏は把握してるので、こっちが殴れる距離まで隠れつつこそこそ行くことはできますか?

芝村:隠密前進は難しかろう。隠れて移動する難易は300。だいぶ難しい。
狐村 ほうき:そっちの方向はきつめ、と。

白川香子:月面車を何台か無人で走らせて囮に……
戯言屋流星:
 レーザーに強い装甲みたいなのを持って前進とか、そういう手段はないんですか? レーザー兵器の対策くらいは戦闘に出るなら知ってると思います。
スバル・アリサト:こちらの移動は高速移動する方法はありますか? それこそ月面車とか。
芝村:装甲輸送車などはないので難しいな>築山、戯言

ホクト・サオトメ:襲撃してきた敵機体を楯に味方の振りして近づくとか……識別信号やらでアウトか。
オリヒメ・ミスマル:ユーラさんが前に成功要素で出したトラップ爆弾をそのまま囮用に使えないでしょうか?

芝村:トラップは難しいな。さてさて。難攻不落だぞ。
スバル・アリサト:「さすがに 敵も守備がきびしいなあ…」

ミルキー・ウェイ:不時着した輸送機はあるんですよね。
オリヒメ・ミスマル:輸送機に何かあるといいんですが。
芝村:不時着した輸送機はある。まあ、実際は壊れてないが。
戯言屋流星:おお。なんか使えるかもですねえ!
オリヒメ・ミスマル:「ふむ。輸送機の中の物で使えそうな物はないか…?」
ミルキー・ウェイ:輸送機の対貫徹は、レーザーに負けてますか。超低空&空挺降下とかそういう。
戯言屋流星:輸送機を自動で飛ばして敵にぶつけるとか。で、相手が混乱してる隙に間合いを詰めて、とか。うーん。

芝村:輸送機はレーザーに打ち落とされる程度だよ。多分。十秒で撃墜される。
オリヒメ・ミスマル:敵を輸送機までおびき寄せてこっちは移動、ができたらいいんですが
ミルキー・ウェイ:すみません。凄く根本的な質問です。何故この世界のレーザーは貫徹が低いのでしょう。学校で習ってませんか。
芝村:出力を落としてあるんだよ。何発も撃つと、電池切れるので>porepore
スバル・アリサト:ほー…

戯言屋流星:セイカが今回の作戦について、何か提案したりしていませんか?
芝村:セイカは降伏でもしそうな勢いだな。
オリヒメ・ミスマル:止めないとやばそうな気がする。
ホクト・サオトメ:ああ、最終的に通信できればと……

白川香子:輸送機から救難信号出して、味方と無人機を戦わせてその間に通信所へ……(酷い手だった)
ミルキー・ウェイ:なるほど。
オリヒメ・ミスマル:輸送機を自動操縦で移動させることはできますか?
ホクト・サオトメ:……ゲームで長射程の敵相手にする時は間合いの外から一気に飛び込んで行ったり、EN切れ狙って射程ギリギリでかわし続けるとかするんですがねぇ……

芝村:輸送機の救難信号はいけそう。自動操縦は出来るよ。
狐村 ほうき:お。
戯言屋流星:お!
スバル・アリサト:おお。

オリヒメ・ミスマル:救難信号出しつつ全く別の方向へ自動操縦させて突入する、のがいいのでしょうか。
スバル・アリサト:救難信号は時差で出るようにセットできないかな。出しながら、だと大人がかけつけてきて戦争になりそうな。
オリヒメ・ミスマル:ですよね。
狐村 ほうき:ある程度離れたところから。

芝村:なるほど。
スバル・アリサト:この輸送機って敵の機体ですか?
芝村:いや。味方。敵の降下ポッドは、だいぶ移動すれば見つかるかも。
スバル・アリサト:なる。
戯言屋流星:ゲームの最初に落下した敵のやつですか?>降下ポッド
芝村:そだね>戯言屋

ホクト・サオトメ:じゃあ、救難信号は大人を呼ぶには有効だろうけど介入を避けたい段階では痛いか。
オリヒメ・ミスマル:救難信号無しで自動操縦のみで突っ込ませた方がいい気がしますな。
スバル・アリサト:突っ込ませるか自分たちと違う方向へとばしてそのあいだに接近する。

芝村:さて。囮にして接近でいいかい?

ミルキー・ウェイ:質問です、一番こちらへ向く砲塔の数が少ないところから近づくとしたら、どれぐらい来るでしょう。
芝村:半分くらい>porepore

戯言屋流星:敵の降下ポッドを利用して、救難信号などで無人機を誘導、とかは無理そうな感じですか?
芝村:出来ないだろう>戯言屋 ポッドに価値はあまりない。装甲はあるけどね。

戯言屋流星:む。その装甲のレーザーの耐久度はどんな感じですか? レーザーに耐えられますか?
スバル・アリサト:ポッドは自走機能とかありますか?
ホクト・サオトメ:ポットの操作が出来るようなら突入時のレーザー防御に使えそうなんですけどねぇ。
ミルキー・ウェイ:ポッドを盾にして前進ですか
芝村:レーザーには耐えられる。自走機能はない。
スバル・アリサト:むむ。

芝村:そろそろ時間だよ。どうする? 作戦案をどうぞー
戯言屋流星:装甲だけ回収して、それを盾にしつつ前進した場合、難易度の低下はありませんか?
芝村:さがる>戯言屋
オリヒメ・ミスマル:ポッドを輸送機に釣り下げて飛ばし、輸送機自体の装甲を上げることはできますか?
芝村:できる>ぽんすけ 速度は落ちるが、全然できるね。釣り下げると言うより。正面に貼る。だろうけど。
狐村 ほうき:おお。

芝村:
 時間です。作戦案をどうぞ。
 10 9 8 7 6


スバル・アリサト:
 ポッドを回収して 輸送機の装甲を強化し、直接敵陣内に乗り込んで陣地内で戦闘を行います。
 通信する時間を稼ぎます。

芝村:はい。難易は120。成功要素提出をどうぞ。全員1個づつ。

スバル・アリサト:
 パワー15:留年した長髪で二重人格な図書委員の趣味は写真
 月面の写真を詳細に調べてポッドの位置を調べます。

芝村:通過した。ぎりぎり。残り105。
スバル・アリサト:「よーし 見つけたよ。なんとか使えるようだ」

狐村 ほうき:
 パワー14:登山部の無茶で無謀な感性のずれたコスプレをする不思議ちゃん
 登山部の経験を生かして、効率よく輸送機まで移動します

オリヒメ・ミスマル:
 生徒会役員として訓練を体裁を達成させ、家族である仲間の為に連携を重視し行動します。
 パワー15:生徒会役員でコスプレ姿の番長で家族思いで、家族が大好き

芝村:よんた。ぽんすけ通過。残り76。
オリヒメ・ミスマル:「気をつけろ、気づかれるとお終いだからな」(細かくに仲間に連絡取りつつ)

ホクト・サオトメ:
 「突入、突入~! 現場の資材でやりくりするのもサバゲーの醍醐味!」
 15:サバイバルゲーム好きなポニーテールの熱血武闘家な風紀委員
 そんな訳で『訓練』な作戦行動でサバゲーチックに体力勝負の行動を行ないます

戯言屋流星:
 策士なので頭が良く回り、かつ戦闘に関しては成績優秀の優等生の設定なので、陣地内の戦闘を頑張ります。
 15:超絶美形な優等生は策士で風紀委員でボランティアが趣味

ミルキー・ウェイ:
 14:誰かの兄弟でミリタリールックで二重人格で生徒会役員
 生徒会役員として管理している装備(輸送機)を操縦し、学校行事成功の為に尽力します

芝村:
 遊佐、戯言屋porepore、通過。残り32。
 ではRPしながら成功要素提出どうぞ。

芝村:
 すでに焦げた装甲を装備した輸送機は、速度を上げて敵の砲塔に向かってる。
 あ。敵が出力を上げだした!
 装甲が熱く、赤くなっていく。


戯言屋流星:え!
ミルキー・ウェイ:まあそうですね。
ホクト・サオトメ:重力弱いけど飛び降りてどうにかなるのかね?

芝村:ということで、RPと成功要素提出どうぞ。

スバル・アリサト:「ぎりぎりまで突っ込め! もう逃げる先はないんだ! やばくなったら降下の用意だ!」
オリヒメ・ミスマル:「各人、降下の準備をしておけ!」
戯言屋流星:「了解!」
ホクト・サオトメ:「ん~……照射面をずらすとか出来ないの? 回し受けみたいに?」
ミルキー・ウェイ:「回し受けできたら勲章取れると思うぜ。やばくなったらって言うかもう今飛び降り準備だ。もう持たん」
狐村 ほうき:「無茶……?」
戯言屋流星:「だいぶ無茶ですが、ギリギリまでやりますか……」

スバル・アリサト:「セイカ、キミのためにみんな頑張ってるんだ 諦めちゃ駄目だぞ!」
芝村:セイカは泣きそうになりながら自分が囮になろうとする。
スバル・アリサト:「だめだ!」
芝村:飛び出 お。止めた。
オリヒメ・ミスマル:「セイカ、落ち着け!」(頬を叩く)

芝村:#そして成功要素をそっと出す。

スバル・アリサト:
 パワー13:留年した長髪の二重人格の人
 いつもは温厚なのにスイッチが入ると豹変 目つきが怖くなってます

芝村:で。13通過。残り19。
スバル・アリサト:飛び降りタイミングを誰か測ってゴーサインよろ。
ミルキー・ウェイ:「降りたら全員で向こうの要塞に入れ。多分そっちしか逃げ道はない」
スバル・アリサト:「もうちょっと… 敵の陣地まで飛び込めれば…」
ホクト・サオトメ:「やばい感じは何となく肌で判るんだけど……私でいい?」<飛び出しタイミング

オリヒメ・ミスマル:
 パワー14:生徒会役員でコスプレ姿の番長で家族思い
 戦場の家族たる皆にタイミングを正確に伝えます

芝村:ぽんすけ通過せず。もはやこれまでか。

狐村 ほうき:
 パワー13:無茶で無謀な感性のずれたコスプレをする不思議ちゃん
 どうかんがえても無謀な行いです。

芝村:
 よんた通らず。いやまあ無謀はわかるけど。
 20 19 18   15  14


ホクト・サオトメ:
 11:武闘家
 武闘家の危険察知の勘。

ミルキー・ウェイ:
 13:誰かの兄弟でミリタリールックで二重人格
 「良いから行けッ。カウント5・4…」

ホクト・サオトメ:「今! 跳べぇぇ!!」
スバル・アリサト:「おー!」

芝村:通過した。残り8で。そうね。porepore通過。

芝村:セイカが降りた。
スバル・アリサト:とびます。
オリヒメ・ミスマル:飛びます。
狐村 ほうき:飛びます。
戯言屋流星:飛びますー

芝村:
 さて。この時点で敵の攻撃はほぼ消えた。着いたよ。
 破壊力他で勝るこっちはすぐに残敵を掃討した。


スバル・アリサト:「よし。セイカ急げ。わかるね?」



<7* 物語の終わり 120>


芝村:
 7* 物語の終わり 120
 ということで。最後だ。君たちはうまいことお話を終らせないといけない。
 どういう風に終らせるかの作戦会議をしようか。5分どうぞ。1838までに決めてしまおう。


ホクト・サオトメ:施設は人間サイズなんですかねぇ?<通信機材他
芝村:施設は人間サイズだね。
ホクト・サオトメ:宣言と直接関係無いんですが、基地施設内は空気ありますか?
芝村:あるよ>酸素

ミルキー・ウェイ:二人の通信はまず肝ですよね。
オリヒメ・ミスマル:桜子さんの探してた人はどうしましょう。
スバル・アリサト:#それはセイカちゃんが通信で教えてあげるかな…
狐村 ほうき:ログあつめてたのなら消息くらいわからないかなあ・・・
ミルキー・ウェイ:今リアルに自分が凄い顔しています。
オリヒメ・ミスマル:何ごともなかったように学校に戻って普通の生活に戻るのが一番良いんですが。

芝村:
 そうね。二人の通信を聞く。終わり。でもいいけども。
 消息はわかるが。通信シーン飛ばして、学校生活を何事もなくながしてもいいよ>ぽんすけ
 どうする。


オリヒメ・ミスマル:戯言屋さんに任せます。
芝村:戯言全投げか。

戯言屋流星:
 んー。「セイカに通信させて、セイカを学校の日常に戻す空気にもっていく」とか、
 そういう感じではどうですか? 難しそうですか?

芝村:いいよ。ではそれでいきましょう。
スバル・アリサト:はい。

/*/

芝村:
 セイカは通信を開始した。
 機械が目覚め。動いている。


スバル・アリサト:「(周囲警戒は必要だろうね)」(小声で)

ホクト・サオトメ:
 「……あーえっと、これから何をするのかは私知らないけど、まだ危ないかもしれないからこの辺警戒してくるね」
 (ポニーテールをなびかせて通信エリアからは立ち去ります)
スバル・アリサト:「(ホクト一人じゃ危険かな…)」
戯言屋流星:(よし。あれこれ今のうちに話せるだけ話すんだ)と様子を見ながら思います。

芝村:
 スクリーンに黒髪の女の子が映る。
 半ば悲しそうな。どこか呆れているような顔だ。


セイカ:「桜子……」
桜子:「通信、政治的に危険じゃなくて?」
セイカ:「…桜子、あのね。私、私……」 セイカはめそめそしている。

桜子:「どうしたの?」

芝村:
 桜子は優しい顔で言った。敵とは思えないような、優しい表情だった。
 それが皆の心に、強く残った。

芝村:
 セイカは、地球の皆の消息をきいている。ポイポイダーは、殿田は、DAIANは?
 セイカは無事を聞くと涙をぬぐって、桜子に戯言屋の消息を告げた。


/*/

芝村:ということで日常に戻すためのロールと成功要素を出そうか。

ホクト・サオトメ:
 14:ポニーテールの熱血武闘家な風紀委員
 セイカさんが学園での日常生活に戻れるよう、そして自分の今後の為にも風紀委員さんは余計なことを見聞きしないで立ち去ります(知るとバカは色んなことに融通つけられなくなりそうなので)

芝村:遊佐通過。

スバル・アリサト:
 「やれやれ、たいした訓練だったね」 セイカに微笑みます
 「またあの居心地のいい図書室に帰るとしようか」
 パワー14:留年した長髪で二重人格な図書委員
 セイカに日常を思い出してもらうように優しく言います

芝村:
 はい。築山通過。
 セイカは画面消えた後もじっとしていた。
 難易は70として、残り42。


狐村 ほうき:
 「ああ、借りたい本があるの。昔の野球名鑑……。一緒に探して欲しいな?」と、
 パワー15:野球観戦が好きな登山部の無茶で無謀な感性のずれたコスプレをする不思議ちゃん
 を出します。

芝村:よんた通過。残り27。そしてユーラは今日も死んだか。
+ ユーラ:(すみません、いろいろ試してみたんですが接続が細切れのまま直りません。 (7/24-18:37:06)
狐村 ほうき:とのことでした……。残念。

オリヒメ・ミスマル:
 「うむ。帰るまでが訓練だからな。それが終われば何時もの通りだ」
 パワー14:生徒会役員でコスプレ姿の番長で家族思い
 生徒会の仕事として訓練の結果を何ごともなかった様に処理しておきます。

戯言屋流星:
 「自分は風紀委員だけど、クラスの友達のことも大切だから、今度通信する時は相談して下さいね」
 さりげなくセイカが似たような行動を勝手にしないよう釘を刺しつつ、
 風紀委員なのでそれを自分が利用できることをセイカに教えておきます。
 14:超絶美形な優等生は策士で風紀委員

芝村:ぽんすけ通過。戯言屋 げらげらげら、通過。
戯言屋流星:なぜそこで笑いがw
スバル・アリサト:なんか間に…
芝村:これで成功かな。

ミルキー・ウェイ:
 「先も言った通り、暫くは模範的な生徒をやってもらいますからね。目が届く範囲ではフォローしますんで」
 (公共の盆栽のあるレクリエーションルームなら取り持つという意味で)
 15:誰かの兄弟でミリタリールックで二重人格で生徒会役員で趣味が盆栽

芝村:
 なるほど。porepore通過。
 成功しました。こうして、戦争の中の日常が、また戻ってくる……




<ゲーム終了後>

芝村:はい。お疲れ様でした。
築山(スバル・アリサト):ありがとうございましたー
戯言屋(戯言屋流星):お疲れ様でしたー
よんた(狐村 ほうき):お疲れ様でした~ 今日もありがとうございました。
ポレポレ(ミルキー・ウェイ):お疲れ様でした。
遊佐(ホクト・サオトメ):お疲れ様でした。
沢邑勝海(オリヒメ・ミスマル):おつかれさまですー

築山:レーザー砲塔でてきたときは どうなるかと…
沢邑勝海:戦闘の時失敗したのが……orz
よんた:ガンパレより戦闘処理かるかったのでやりやすかったです。
戯言屋:オタポンの説得と、レーザー対策が大変でしたねえ。
遊佐:ホクト的には思わぬ場所(主に説得)で成功要素通りました。
芝村:隠れて進むは常道なので、出来ないようにすると難易が上がる上がる。
よんた:なるほど。
築山:はいー _| ̄|○||||
ポレポレ:装甲の確保と速度が重要になりますねえ。
芝村:成功要素の力押しで、俺は輸送機特攻するかなーと眺めてたけど。そうならんかったねえ。
築山:質疑で粘って下さいました。
戯言屋:無事にうまくいって良かったですよ。降下ポッドに気づけたのは良かったですよねえ。
よんた:そうですねえ。

遊佐:初戦だけだったなぁ<ガン
芝村:まあ。裏のソードアクションは三戦闘くらいしてたね。こちらは二セット。
よんた:あら。
築山:おー こっちは学園ものを前面に出してしまいましたか(面白かったですが)
沢邑勝海:おお。
戯言屋:こっちは近未来ですし、あれこれ状況の把握に時間をかけた差とかかなあ。
芝村:攻守入れ替えて同じ状況だったので。
ポレポレ:遠慮なく行ったほうが良かったのだろうか。
芝村:いやー。慎重でいいんじゃねえかな。プレイ時間かかったのは、主にセイカやオタポンまわりだと思うよ。
築山:つい情報を眺めてしまい…
よんた:まさかオタポンまで出るとは。
芝村:まあでも。NPCの挙動を含めた場合の動きは見れたんで良しさ。
築山:よかったです。>良しなら
よんた:データが役に立てれば幸い。
沢邑勝海:データとしてお役に立てれば嬉しいです。
芝村:防具・乗り物データ的には、割と戦車強そうな感じ。
築山:戦車欲しいです。

戯言屋:それで芝村さん。戯言屋の消息についてセイカは桜子にどのように発言していたんですか?
芝村:さ。解散しましょうか。皆さんお疲れ様でした。
ポレポレ:お疲れ様でした。
戯言屋:うわーい!。・゚・(ノД`)・゚・。 お疲れ様でしたー!
芝村:まあ、戯言よ。そこは言わぬが華だよ。
戯言屋:なるほど……(遠い目)
沢邑勝海:お疲れ様でした。
築山:お疲れ様でしたー
遊佐:お疲れ様です。
芝村:しかし。(メッセの回線が)ブチブチちぎれるのが最大の敵だったな。正直。ということで飯つくってくるー
#お疲れ様でした。ありがとうございますー と発言するプレイヤー達。