20110724 Aの魔法陣ver4α3 戦闘卓・ガンアクション+学園ゲーム ゲームログ(2)

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<M3 友達をさがして 160>

芝村:
 M3 友達をさがして 160
 襲撃から数日。ようやく学校は平穏を取り戻したようだが……
 図書委員は、いつも見かける姿がいないことに気づいた。


スバル・アリサト:「……あれ。おかしいな。いない」 周りを見回して確かめます
白川香子:「どうかしたの?」 そこに昔の棋譜を読みにきて遭遇します。
スバル・アリサト:「あ、ごめん …一人足りないようなんだ」 と白川さんに

オリヒメ・ミスマル:「おい、図書委員が居なくないか?(カウンターに本を置きながら) お陰で本が返せんではないか」
狐村 ほうき:「いないの? 委員の人……」 月間クレータって書いてある雑誌持って
スバル・アリサト:「あーごめんよ。今日は珍しく人が多いや。はいはい」 愛想良くほうきちゃんに体を向けます。
オリヒメ・ミスマル:「アリサト、こっちの本の返却も頼む」
スバル・アリサト:「ああ、うん」

スバル・アリサト:誰が足りないかわかりますよね。
芝村:セイカがいないね。敵と通信してたから、処刑されたか……いや、それにしては急すぎる。
ホクト・サオトメ:あ、PC達の認識として敵との通信は確定なのですか。

芝村:
 まあ。敵といっても印象は薄いが。
 敵といえば自動機械なのね。月人にとっては。後ろに人間がいるという、実感が薄い。


白川香子:「セイカちゃん。そういえば今日はまだ見ていないわね…」
スバル・アリサト:「気になるんだ… このまえ襲撃の前に通信をね…」 周囲をはばかって声を低めます
戯言屋流星:「心配だな……出来るなら何とかしたいところだけど」
オリヒメ・ミスマル:「そういえば当時、誰かと通信しておったな……」

ミルキー・ウェイ:生徒会役員の立場から、何か届出が出ているか判りますか。
芝村:届けは出ていないね>porepore どうやら、エスケープしてる。
ホクト・サオトメ:「……つまり……校則違反ね!(誰もいない場所にパンチ一発)」<エスケープっぽい

スバル・アリサト:「悪い事が起こったわけじゃないのかな…」
白川香子:「んー…」 と状況から自分から姿を消したらしいと考えます。
スバル・アリサト:「どうかな… なんかわかりそうかい」
狐村 ほうき:返却処理して貰いつつ 「デーゲームみにいってるのかも……?」 と自分基準で

戯言屋流星:みんなの大体の印象として、セイカはどんな生徒ですか? 性格とか個性とか。

芝村:
 セイカは明るくていい子だよ。はっきりした性格で。
 好きなものはポイポイダー。あと、ネットゲームにはまってたらしい。すぴりちあなんとか。


戯言屋流星:「ううむ、明るくていい子なだけに心配だな……」
ミルキー・ウェイ:「済みません。こっちにセイカさん着てます?どうも最近無断欠席になってるようなんですが」
 図書室に顔だそう
スバル・アリサト:「セイカはここにもいないよ」 前髪の中で視線を上にやります
ミルキー・ウェイ:「フム……ここ数日見えてないんですよね」

オリヒメ・ミスマル:当時の彼女の通信のログを調べることはできますか?
芝村:ログは調べられるよ。
スバル・アリサト:#誰か調べてくれるとありがたいな。僕が図書委員の務めを果たしている間に。
白川香子:#ここは生徒会じゃないと。
オリヒメ・ミスマル:では通信ログを調べます。学校の回線を使ってるなら生徒会権限で。

芝村:
 うまくログは消してあるが、すぐに復活出来る。ということで。
 M3 友達をさがして 160
 友人を捜そう。みんなはまず作戦を立てて、成功要素を1個づつ出す。作戦時間は5分だ。


ミルキー・ウェイ:
 質問です。
 襲撃後から数日間無断で姿が見えないことを理由に寮の自室を検める場合、難易度は低下しますか?
 (この学校、家から通学じゃないすよね)

芝村:学校にばれるけど。それでよければ>porepore 難易は半分になる。
ミルキー・ウェイ:ピッキングは無理か。
スバル・アリサト:「できれば穏便に… 大ごとになったらセイカだって戻りにくいよね」
白川香子:学校にばれるとまずそう。
オリヒメ・ミスマル:学校にばれた場合はやっぱり連れて行かれそうですね(汗)
芝村:まあ、処刑は免れまい。人間生産工場行きかもしれないが。どっちにしても幸せではない。

戯言屋流星:
 質問です。生徒会や風紀委員などの仲間から、
 セイカの事情を伏せた状態で情報を収集したりする場合、難易度は下がりますか?

芝村:少し>戯言屋 30くらい。

狐村:ネトゲできるところを重点的にしらべると、難易度下がりますか?
芝村:下がる>よんた スピリチアはさておき、アイドレス時代のは触れる。
スバル・アリサト:わお。 #きっとレンジャーに

白川香子:通信ログを確認し、そこから情報を得ることで難易度は下がるでしょうか?
芝村:下がらない>ユーラ ネトゲ経由だとそうね。難易は40下がる。

芝村:
 併せて70かな。90ならだせそうよね。七人だから
 こっそり生徒会使いつつ、ネットゲーム経由で調べるとしようか。全員成功要素を1個出す。


オリヒメ・ミスマル:「兄弟よ、この件は我々だけで内密に処理する事でいいな?」
ミルキー・ウェイ:「…・・・んー、まあ、良いんじゃないですかね。処理面倒臭いし」
戯言屋流星:「ですね。仲間を見捨てるのは、風紀的にも良くないですしね」

白川香子:
 パワー13:目立たないうそつきで策士
 ネットゲーム内でしれっと嘘をつきつつ、さりげなくセイカちゃんの居場所につながる情報を聞き出します。

芝村:ユーラ通過。今13。残り77。

戯言屋流星:
 セイカを心配していたので、風紀委員などの権限を利用しつつ、
 無駄に美形なのも利用しつつ、セイカの事情は伏せたまま情報収集を策士っぽく行います。
 15:超絶美形な優等生は策士で風紀委員でボランティアが趣味

オリヒメ・ミスマル:
 「ああ、それに彼女は戦闘をした仲間、いわば家族のようなものだ。
 家族が処分されるのはあまり気分の良いモノではないからな。」(学ランたなびかせ)
 パワー13:コスプレの番長で家族思い を提出します

ミルキー・ウェイ:「て言うか、いつもそう言ってますよね。まあ、適当な病欠をでっち上げときます」
オリヒメ・ミスマル:「まぁ、気にするな兄弟よ!」(番長っぽく豪快に笑いつつ)

芝村:通過した>戯言屋、ぽんすけ

スバル・アリサト:
 「セイカね、そういえばいつもネットに繋いで何か見ていたよね。ゲームだって言って覗かれるのを嫌がってたけど」
 パワー14:留年した長髪で二重人格な図書委員
 普段セイカが図書室によくいたので「セイカのゲーム」のことも多少知ってる

ミルキー・ウェイ:
 14:誰かの兄弟でミリタリールックで二重人格で生徒会役員
 生徒会の権力使って情報を収集します。見つけた後の処理もする気で。

芝村:
 二重人格でうまいこと装いつつ。はい通過。つきやまも。
 これで残り21だよ。RPフェイズにいって成功要素を出そうか。


ミルキー・ウェイ:
 「まず、学園はない。友人の伝もまあ、親族にばれる危険も大きい。
 となるとうーん、一人で動いてるのかな? 宿泊施設使ってるとしたら、そろそろお金も尽きそうな…」

ホクト・サオトメ:
 「難しいこと良く判らないけど、
 当日上手く人目を避けて抜けられたっぽい場所のアクセスポイントを探していけばいいのかな?
 私はゲームとか良く判らないから普通に足で探してみる!(ダッシュ)」
 15:サバイバルゲーム好きなポニーテールの熱血武闘家な風紀委員
 風紀委員の行動記録とかから足を使ってリアル方面でさがします……
 この娘走り回っててもあんま周りは気にしなそうだし。

芝村:遊佐通過。あと6。

白川香子:
 「カタカタ……」(ナショナルネットのチャットで雑談に見せかけた情報収集中)
 《セイカちゃんの好きなキャラって誰だっけ? ポイポイダーは知ってるんけど》
 と恋愛方面の話題を向けてさらに情報収集
 パワー15:将棋部の目立たないうそつきで策士。趣味は恋愛。

狐村 ほうき:
 独特なセンスのヘンなアバター作って聞いてまわります。ビリ○ンさまっぽいキャラで聞きつつ。
 パワー12:感性のずれたコスプレ

スバル・アリサト:「今はどこで繋いでるんだろうねえ」 セイカの端末のアクセスログはとれませんか。
芝村:もう終わったサービスでアイドレスというのを遊んでたようだな。
オリヒメ・ミスマル:「アイドレスか。何処かで聞いたことある気がするが…」
スバル・アリサト:「古いゲームだねえ 今時珍しい」
戯言屋流星:「アイドレスか。ふむふむ……」
オリヒメ・ミスマル:(アイドレスのログ見つつ)「なんか何処かで見たことある様なキャラが居るな…」

芝村:
 OK。二人とも通過で成功した。
 桜子という死んだキャラがいて、その死を探ってたキノウツンの剣士にセイカの名があった。


ミルキー・ウェイ:どうでも良いんですが裏が叫びで埋まってます
白川香子:#脛に傷持つ人が多いのよ……(遠い目)

芝村:
 さて。で。調べた結果。どうやら桜子という人物に会いに行ったようだって。
 本体は地球だろうから、永遠に会いに行けなさそうだ。




<M4 仲介者 100>

芝村:
 M4 仲介者 100
 君達はセイカの足取りを探して、どうにかこうにか一人の人物に辿り着いた。


戯言屋流星:おおー
白川香子:(どきどき)
オリヒメ・ミスマル:襟を正しておこう。服もちょっと豪華に。

芝村:月人の一人に、ネットゲーム関係者がいる。しかも、通信会社所属だ。
ミルキー・ウェイ:ほう。
戯言屋流星:その通信会社の名前はなんという名前ですか?
芝村:セブンスフリー。
白川香子:#うわーい。
ホクト・サオトメ:……。
オリヒメ・ミスマル:#うへぇ。

スバル・アリサト:放課後に会いに行きますかね。
芝村:そうだね。行けばどうにかなるかもしれない。
ミルキー・ウェイ:そうすね。私服で行きましょう。
オリヒメ・ミスマル:みんなの分の外出許可貰って行きますか。
芝村:すぐ貰えるよ>ぽんすけ
オリヒメ・ミスマル:では、事前に皆の分の外出許可を貰っておきます。
ミルキー・ウェイ:ではそのまま、全員で向かいましょう。
スバル・アリサト:
 会いにいって、自分たちの学友が学校を抜けて大ごとになる前に連れ戻したいので協力してほしい、とお願いする感じですかね。
白川香子:ここは飛び込んでみますか……>セブンスフリー

芝村:全員でいく?
ミルキー・ウェイ:枝がついてそうなんで、向かう途中でバラけたい……
スバル・アリサト:ふむ… 生徒会役員さんはバックアップに回ってもらうとか?
白川香子:私は残ってもやれることなさそうなので行きますが、残った方が良さそうな人います?
 なにかあったときのフォロー要員とかで。
オリヒメ・ミスマル:そうですねー。少なくとも全員一気に行くのはやばそうな気が。

ミルキー・ウェイ:質問です。この世界の銃刀法って現代日本と同じで良いですか。
芝村:拳銃はOKよ。
白川香子:手榴弾はダメか……(拳銃を背中に隠しつつ)
ミルキー・ウェイ:みんな、P38ぐらいは持っていくんだ!
オリヒメ・ミスマル:持って行ってー

芝村:では残る人、手を挙げて。
スバル・アリサト:行かない人ですね。自分は行きます。
ミルキー・ウェイ:では、残ります。 ノ
オリヒメ・ミスマル:残ります ノ
戯言屋流星:行きますー
狐村 ほうき:図書館で本よく借りてたと思うので行きます。
芝村:では、それ以外は移動した。

芝村:
 ここは通信会社セブンスフリーだ。
 なんか不思議な人がいるね。寸胴だから地球人かもしれない。
 そして、セイカがいた。土下座してる。


スバル・アリサト:「あ」
白川香子:【目立たない】のでそっと物陰に隠れます。
スバル・アリサト:白川さんのまねをします
戯言屋流星:とりあえず様子を見ます。地球人はどんな人間ですか?
白川香子:(隠れつつ接近して会話が聞こえないか挑戦)
ホクト・サオトメ:「うにゅ、隠れるのか……」(武闘家的に寸胴人の身のこなしとかを探ります)
狐村 ほうき:みんなについてきます
白川香子:#=□○_

セイカ:「お願いだよオタポン!」
オタポン:「そんなこと言われてもな。通信はリスクが高い」
セイカ:「セイカが泣いて頼んでるのに!?」 #ほんとに泣いてる
オタポン:「少々心は動くが、できんことはできん」
セイカ:「なんで!」
オタポン:「敵国との通信は違法だ。それぐらいわかれ。桜子も殺されるぞ」

白川香子:香子はオタポンのことは知らないので、どういう関係だろうと思いながらじっとしてます。
スバル・アリサト:(だよなー、と思いながら聞いてます)
戯言屋流星:(友人と通信がしたいので頼んでいる、ということかな)とか思いつつハラハラしています。
白川香子:#ここで出て行っていいものかどうか悩む!
ホクト・サオトメ:「……(ウズウズウズウズウズ)」
 (一応の知り合いを泣かせてるように見える寸胴男に突撃したい衝動と戦い中)
白川香子:「(小声で)ホクトちゃんはちょっとおとなしくしていてね?」

オタポン:「で。そちらさんはどなた?」>皆を見ながら

スバル・アリサト:とりあえずにこっと笑いながら「セイカを迎えにきました」
戯言屋流星:「自分達はセイカさんのクラスメートで、セイカさんが心配で……」
白川香子:「あ。セイカちゃんの同級の者です。
 今日、学校に来ていなかったので探していたんですけど、深刻そうだったのでつい……」
スバル・アリサト:「学校に戻らないと大変だよ」
ホクト・サオトメ:「……!? ねぇ、名乗っていいの?(周りに小声で相談)」
スバル・アリサト:「嘘ついてもしょうがないさ」 ホクトの肩を叩く

オタポン:「友達か。いい話だ」
オタポン:「遠い友達も大事だが……近くの友達も大事だろう。さ、帰れ」
セイカ:「ダメなんだもん」

芝村:
 オタポンは困り顔。さあ。ゲームを始めよう。
 M4 仲介者になってオタポンかセイカを説得する 100
 説得する相手次第でだいぶ変わる。
 で。この場にいない人は、遠隔以外では手伝えない。


白川香子:うーん……
戯言屋流星:質問です。
 セイカが敵と通じてることは、まだこのクラスの人間しか知らない、という認識で合っていますか?
芝村:ええ>戯言屋

ホクト・サオトメ:
 「……むぅ……質問! 何でその娘は泣いてるの!(適当なところにパンチ出してオタポンに突っ込むのは我慢)」
オタポン:「敵国にいる友人に連絡したいらしい。そいつの探し人が見つかったとか」
スバル・アリサト:「ふむ。それは直接話さないと伝えられないことかな」とセイカに
オタポン:「第七世界人なんて今更どうでもいいだろう」
戯言屋流星:「友人の探し人ですか……どんな人物なんですか? 伝えるだけなら何とかならないんですか?」
ホクト・サオトメ:「……第七世界人? なんなんだか知らないけどソレ名前なの?」
芝村:ということで。どうする?

ミルキー・ウェイ:連絡来るまでアイドレスのログ見てます。
芝村:桜子は戯言屋という人物を捜していたような気もするが、気のせいかもしれない。まあ多分気のせいだ。
戯言屋流星:#なぜそこで曖昧情報!(笑)
芝村:そう絶対気のせいだ。
戯言屋流星:いやいやいやいやいやいや、なぜ何度も念押しをー!?。・゚・(ノД`)・゚・。

オリヒメ・ミスマル:
 「生活ゲームていうのがあるのか、調べてみるかな……」 同じくアイドレスのログを並行して閲覧しておきます。
芝村:まあ、桜子に取っていい話はないなあ。アイドレスは暗黒の思い出だね。うん。

芝村:で。どっちを説得するか決めてね。1分で。
戯言屋流星:オタポンを説得する方向でお願いします。
芝村:OK。では難易は100だ。今いる人たちは作戦立てたのち、成功要素を出そうか。いない人もうまくやれば手伝えるかもね。

ミルキー・ウェイ:ここで誰かの兄弟=オタポンの兄弟と言う設定をですね(?)
オリヒメ・ミスマル:兄弟の兄弟、はっ、オタポンも兄弟…!(笑)
芝村:通らねえよ>兄弟(笑)

戯言屋流星:質問です。オタポンはアイドレスにいたオタポンと同じようなキャラクターという認識で合っていますか?
芝村:ええ>戯言屋

狐村 ほうき:私服で出てるので今日コスはヘンなメカメイドっぽいのを着てるとか……
白川香子ゲーマーのはしくれとして将棋で勝負を……

芝村:ということで。そろそろ作戦いいかな。では築山さんどうぞ。
スバル・アリサト:おのおのに出来ることで 全員頑張ってオタポンを説得します。
芝村:難易変わらず100。成功要素どうぞ。全員1個づつ出す。この場にいない人はなんか理由つけて出してね。

スバル・アリサト:
 パワー14:留年した長髪で二重人格な図書委員
 図書室での普段のつきあいから、セイカが言い出したらひかないはっきりした性格だということを前面に出して、無理は承知だけどなんとかしてやれないか丁寧に落ち着いた様子でお願いします

芝村:築山通過。
スバル・アリサト:「学校まで抜けてきてしまってるくらいなので… なんとかしてやれるものなら… お願いします」
 (深々と頭を下げます)

白川香子:「実は私もアイドレスやっていた時期があって……ほとんど幽霊でしたけど、でも、セイカちゃんが桜子ちゃんと仲良しだったのは知ってるんです。どうにかお手伝いしてもらえませんか。お願いします!」
 と、さっきの情報収集中に覚えたアイドレス知識を元に嘘をついてお願いします。
 【パワー12:目立たないうそつき】

ホクト・サオトメ:14:ポニーテールの熱血武闘家な風紀委員。

芝村:ユーラ通過。遊佐通過。
ホクト・サオトメ:失礼、理由コミで書き直し……って通った(驚き)

芝村:今40。残り60。

戯言屋流星:
 策士なので、頭を使って説得を行います。
 セイカの涙に少し心が動いていたことや、オタポンが「友達か。いい話だ」と言っていたことを考慮します。
 15:超絶美形な優等生は策士で風紀委員でボランティアが趣味

狐村 ほうき:
 パワー15:野球観戦が好きな登山部の無茶で無謀な感性のずれたコスプレをする不思議ちゃん
 で、今日は虎っぽいチームカラーのメイドロボなコスを着ています。その上で「友達泣いてるのは悲しいの」と説得します。

芝村:戯言屋通過、よんた通過せず。残り45。
狐村 ほうき:だめかー
芝村:#当たり前だ(笑)
スバル・アリサト:いい線いかないかとw
芝村:で。一巡。RPフェイズで成功要素だそうか。RPして、成功要素をそっと一個出す。

ミルキー・ウェイ:RPの前提として、アイドレス時代の記録をサルベージして皆に情報流しても良いですか。
芝村:いいよ>porepore
オリヒメ・ミスマル:私もミルキーさんと協力して記録を出します。
芝村:うん。

ミルキー・ウェイ:で、二重人格の理由→偶に介入されてる、でもいいですか。
芝村:それはOK。
ミルキー・ウェイ:じゃあそれを理由に、ぶっちゃけPL知識持ち込んでも良いですか。 #使い方考えてないですが
芝村:いいけど。まあ、RP時間があるかな。あと二分。

スバル・アリサト:
 「すみません 無茶だとは重々承知の上です。でもセイカには本当に大事な友達みたいなんです」
 「もしかなうならほんの短時間だけでも…」 セイカの横で一緒に土下座します
 パワー11:留年した人 周りより年上なので詰め寄るよりは頭下げまくる方向で何度もお願いします

戯言屋流星:
 「すまない。友人を悲しませたくないし、処刑させるわけにもいかないんだ。自分達としてもクラスメートが心配なんだ。セイカさんが諦める可能性は低いし、まだ下手に行動して処刑されるよりは専門家の貴方のほうが成功率はいいかも知れない。どうか頼めないだろうか」
 14:超絶美形な優等生は策士で風紀委員

芝村:戯言、築山通過で25。

ホクト・サオトメ:
 「第七世界人なんて言われても良く判らないけど、ソイツの事伝える方法って本当に何も無いのか?そもそも第七世界人って名前じゃないでしょ?探してたヤツってなんて名前なのさ!」
 ってな訳でなんか叫びながらあっちこっち手を出します……処理がおっつかないようです(笑)
 13:ポニーテールの熱血武闘家

芝村:遊佐通過。残り12。

狐村 ほうき:
 「友達のためなら、できることはなんでもするから……」と敵国相手だってわかってて無謀なことを言います
 パワー13:無茶で無謀な感性のずれたコスプレをする不思議ちゃん

芝村:よんた通過せず。

白川香子:
 「あの、私がお礼できることなんてないんですけど、もしゲームお好きなら今度ぜひ将棋を……」
 と恥じらいながらお守り代わりの桂馬の駒を差し出す。
 【パワー15:将棋部の目立たないうそつきで策士。趣味は恋愛】
 #むちゃな気がするけどありかも知れない!

芝村:ユーラは通過せず。

ミルキー・ウェイ:
 「取り敢えず今までのは誤魔化しましたけど、セイカさんが帰ってきたら暫く模範的に振舞って貰わないと。チャンスは今しか無いですよ」
 14:誰かの兄弟でミリタリールックで二重人格で生徒会役員
 皆に手続きの事を(オタポンに聞こえるように)連絡して、機会が今しかないことを強調します。

オリヒメ・ミスマル:
 「二重人格だろうと兄弟は兄弟だろう? 手伝うに決まってる。それに、何か手伝わなければいけない気がするしな…」
 パワー15:生徒会役員でコスプレ姿の番長で家族思いで、家族が大好き
 で提出します。

芝村:porepore通過。成功した。ぽんすけも通過。

スバル・アリサト:やったー
狐村 ほうき:よかったよかった。
オリヒメ・ミスマル:ほっ。
白川香子:#やはり無理だったっ でも成功した! わーい!
戯言屋流星:良かったー!

芝村:オタポンは苦い顔しつつ、教えてくれる。
オタポン:「足がつかない方法はあるが、ちと危険だ。敵の支配地域の通信所を使う」

スバル・アリサト:「む。つまり今度はこちらが潜入する、と?」
戯言屋流星:「なるほど……」
白川香子:「それなら確かに、足は付かないですね……問題は、そこまでどうたどり着くかですけれど……」
ミルキー・ウェイ:その間に、学園から武器を持ち出す方法をあれこれ考えています。



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