20110710:Aの魔法陣ver4α3 非戦闘A卓・学園ゲーム ゲームログ(2)

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<M4 異常と仲良くなる奴がでて身内バトル 200>

芝村: 4 異常と仲良くなる奴がでて身内バトル 200
戯言屋遊戯 :きゃー!?

芝村:1週間後。戯言屋は裏切りました。
勇気真:はやいなー
紅音かなり:なんというわかりやすい解説。

芝村:今や樹を燃やそうとすると樹に抱きついてがるるる言ってる。
百瀬涼太:「うん、なんていうか。植物の言葉がわかるだけに同化しちゃったんだね」
紅音かなり:「愛?」
勇気真:「いい話に纏めようとするなよ?」
松浦なぎさ:「そういうファンタジーがあったわね……まあ本人が幸せなら……」
勇気真:「俺らが不幸だろうが」
百瀬涼太:「んーでも。このまま山の奥にみんなで移住すれば?」 隠里の伝説、みたいな本をだしつつ
勇気真:「これ以上山の奥なんてねえよ」

戯言屋遊戯:
 ええと、植物と仲良くなって、それで止めようとしてる感じですか? それとも自分の意志とかもない感じですか?

芝村:植物と仲良くなってしまった。
芝村:気持ち分かる。うんうん。散歩したいよね。的な。


戯言屋遊戯:自分の意志はありますよね?
紅音かなり:遊戯くんにはまだ話通じますよね? 意思疎通的な>話通じる

芝村:意志はあるよ。
芝村:ただまあ、植物が可愛く見える。欲情する。花粉つけたい。

勇気真:やはりか。
戯言屋遊戯:なんかダメすぎるー!?><。
勇気真:いや正常だろ>その場合

芝村:で。皆と溝が深まりつつの
芝村: 4 異常と仲良くなる奴がでて身内バトル 200 です。
芝村:では作戦フェイズどうぞ。


勇気真:うーむ。どんな作戦を立てたらいいんだろうこれw
芝村:うむ。作戦立てねえ。

紅音かなり:
 あくまで身内バトルなので、遊戯くんを説得して
 人間はいいぞーと人間のよさを思い出させることで、和解する ことでM*の達成はできますか?

勇気真:
 とりあえず戯言屋君が役に立たないというのはよくわかったので、
 奴をおびき寄せて分捕まえる作戦がいいと思うんですがどうでしょう。
 誰か変装して植物のふりをしつつ、戯言屋君をおびき寄せて捕まえる、という作戦で難易度は変化しますか?

松浦なぎさ:
 この場所でお散歩するのが意味あるなら、私たちが別の場所で授業受けたりできないですか?
 この場所で受粉するのが意味あるなら、私たちが別の場所で授業受けたりできないですか? 仮設校舎作って。

芝村:んー。そうだね。説得は出来そう。難易は戯言屋次第。
芝村:捕まえるのは効果ない。仮校舎はこう、予算がない。


勇気真:説得かあ。ふむ。
紅音かなり:PCに小学生がいない…
松浦なぎさ:ふむ……

戯言屋遊戯:
 戯言屋遊戯が、学校や街のみんなを大事に思っている設定なので、そのあたりで前提変換は出来ませんか?

勇気真:そもそも高校だろ。
戯言屋遊戯:いや、田舎なんてネットワーク狭いので、みんな家族みたいなもん。
芝村:そだね。40さがる>戯言屋
勇気真:160か。もちっと下げたいなあ

戯言屋遊戯:
 戯言屋遊戯は、紅音かなりや松浦なぎさにはツンデレな態度を取っていたので、
 この二人が相手なら交渉も有利になるかと思います。このあたりで前提変換はかかりませんか?

芝村:いいよ。難易130になる>戯言屋

勇気真:戯言屋君は家族が大好きらしいので、ご家族を連れてきて説得すると効果ありますか?
芝村:あるかも>高原 10くらい。

松浦なぎさ:イシル先生が戯言屋さんの説得をした場合、難易度下がりますか?
芝村:イシルは守備範囲外なので、戯言屋の心は動かぬ。
勇気真:男心の難しさよ。
紅音かなり:合法ロリはダメなのか…難しい。
勇気真:タイーホ>しらいし
戯言屋遊戯:いやいや。きっと美人や美少女なら、さらに通るのではないかと。こう、男性の一般的な思考として!

勇気真:あとはこー、かなりやなぎさにお洒落させるくらいしか思いつかんな。
紅音かなり:小動物系ヒロイン(178cm)の出番ですね。
松浦なぎさ:では 松浦なぎさが戯言屋君の好みそうなかっこうをして、
松浦なぎさ:かわいい声でツンデレな説教をした場合、難易度さがりますか?
勇気真:例えば花の髪飾りとかコサージュ系を身につけることで印象アップしますか?

芝村:下がります。
芝村:黒髪に弱いんです彼。難易は60まで下がる。


勇気真:げはははは #プレイヤー大笑い
戯言屋遊戯:まあよくごぞんじで!(棒読み)
紅音かなり:(大爆笑)>黒髪
松浦なぎさ:うはははははw なんというww
百瀬涼太:……そうかそうか(生暖かい笑顔で)
戯言屋遊戯:ちくしょー!><。 ああでも否定だけは出来ない事実……!

芝村:わははは。で。成功要素だしてね。

紅音かなり:
 【パワー13:ヒロインは背が高くて内気】
 内気系ヒロインですので黒髪で長い髪です(偏見) 遊戯君はこの髪が気になっていたんですね

勇気真:
 えー成功要素か。成功要素なあ。何が通るんだこいつ
 番長:背が高すぎる:短気:魔術研究会:可愛いもの集め パワー15
 という訳で黒髪に映えそうな趣味の可愛いものをおらいいからつけないか、と
 かなりとなぎさに「お願い」して着けさせます

芝村:白石、高原通過。28。残り32。

松浦なぎさ:
 15:やせぎすの人がいい委員長。声学部に所属。趣味は読書。 
 で、本から得た知識と声楽を駆使したロリ声で、ツンデレに戯言屋くんを説教します。
 「もうー!アンタがとりこまれたらダメじゃない!! ……たよりにしてたのに(横むいて赤い顔でぼそ)」

百瀬涼太:
 「もっとこう、角度はこんなかんじで?」
 文芸部でえた知識から萌えそうな雰囲気のコツを教えます。
 14:内気な眼鏡の不思議ちゃんで文芸部所属

戯言屋遊戯:
 家族想いということもあり、これでみんなのことも大切だということを彼も思い出すと思います(涙)
 15:家族想いなTRPG好きのツンデレ美少年後輩

紅音かなり:「遊戯くん…正気にもどって…ね?」 こう顔を少し傾けてお願いします
戯言屋遊戯:#構うな、俺ごとやれ! というシチュエーションは、きっとこういう気分なんだろうな……(遠い目)

芝村:よし。全部通過して戯言屋は再度裏切った。
勇気真:ははは。裏切りの裏切り。
紅音かなり:黒髪強い。黒髪>植物>人間 という図式が。
勇気真:酷い図式だ。
松浦なぎさ:うははw 全くです>ひどい
戯言屋遊戯:いや、きっとこれが植物との共存の第一歩としてですね(以下略)
芝村:わははは。



<成功要素の追加登録>

芝村:ということで。成功要素登録しようか。
芝村:一個追加していい。登録したら教えてね。


百瀬涼太:
 ではこちらで(どんどんひどくなる・・
 15:内気な眼鏡の不思議ちゃんは読書が趣味の文芸部所属
 → 16:内気な眼鏡の不思議ちゃんは読書が趣味の文芸部所属で乙女系男子

芝村:OK。

戯言屋遊戯:
 15:家族想いなTRPG好きのツンデレ美少年後輩
 →16:人間も植物も大切なTRPG好きのツンデレ美少年後輩

芝村:わははは。通過。
戯言屋遊戯:よし!(涙)

勇気真:
 番長:背が高すぎる:短気:魔術研究会:可愛いもの集め:照れ隠しの表現はパンチ で。

芝村:通過。

松浦なぎさ:
 15:やせぎすの人がいい委員長。声学部に所属。趣味は読書。
 → 16:やせぎすの人がいい委員長。声学部に所属。趣味は読書。家でガーデニングをしている。
 でお願いします。植物の本みて興味わいたので。

芝村:OK。

紅音かなり:
 パワー15:ヒロインは背が高くて内気な生徒会役員で絵を描くのが趣味
 → パワー16:ヒロインは背が高くて内気な生徒会役員で絵を描くのが趣味で、自然が好き
 提出しますー(絵描きからどう派生させたもんかと悩んどりました)

芝村:OK、通過。これで全員だね。
紅音かなり:はい。



<連続ゲーム:M5 異常との第2対決 180>

 連5 異常との第2対決 180
 連6 物語の終わり 100

芝村:
 今度のM*は連続です。動く樹の問題を解決して物語を終わらせないといけない。
 ということで、まずはM*5から作戦を立てようか。


勇気真:とりあえず戯言屋君が一週間裏切ってる間に、いろいろ話を聞いているはずなので
勇気真:それからヒントを得られますでしょうか?>解決案
戯言屋遊戯:現状、樹がうろうろしてしまう問題は、何か進展したりしてますか?

芝村:そうね。最近はさらに行動範囲ひろげて屋上に移動したりで大変なことに。
芝村:あと、増えそう。


松浦なぎさ:ああ、受粉したから・・
勇気真:ふむ。あれだよね。多分。この学校から離れないのって周辺環境が問題なんだと思うんだが。
勇気真:日光の照射が受けられないとか>周囲だと
戯言屋遊戯:なんで増えてるかとか彼らがどうしたいかなどを、風の噂というか、植物の噂話で分かりませんか?

芝村:植物もお前の子供をだね……
紅音かなり:遊戯くん大人気。
松浦なぎさ:パパおめでとう!
戯言屋遊戯:いやいやいやいやいやっ!?
戯言屋遊戯:違うと否定したいけど否定したら生まれてきた命がー! なにこの展開ー!?。・゚・(ノД`)・゚・。

勇気真:さて、どうしたもんか。
松浦なぎさ:夜になると植物は動かないとかありますか?
芝村:夜になると止まるよ。

勇気真:例えば、学校以外の場所。植物達がもうちょっと過ごし易い環境の場所を紹介して、
勇気真:そっちに移動してもらうよう説得する、などは通用しますか?

芝村:ふむふむ。説得はできると思う。難易は変わらないが。
勇気真:やっぱし日光か。

松浦なぎさ:おお! じゃあ、例えば、夜に授業するとかできますか?
松浦なぎさ:10時までなら出られるので>未成年 時間によるすみわけを
芝村:できるよ>みぽりん そうすると学校説得で難易180だ。
松浦なぎさ:おお! え?180+180になるのですか?
勇気真:いや、そもそも難易度が変更されてないだけ。
松浦なぎさ:あ、了解です(別の方法か・・
紅音かなり:いや難易度かわらずで抽出条件がかわることになるかと>学校説得

芝村:どうする?

勇気真:えー、例えば説得材料として、学校より日当たりがいい場所などを
勇気真:イシル先生に相談して探してもらう、とかは難易度変更されますか?

戯言屋遊戯:とりあえず植物と交渉する場合、
戯言屋遊戯:戯言屋を種族の交渉のきっかけとする場合、前提変換は行われませんか?

芝村:そだね。難易度は50下がる>高原
芝村:行われる>戯言屋 30下がる。


勇気真:ふむふむ。これで100か。たぶん要素を上手く通せればこれでもいけそうだなあ。
紅音かなり:絵を描くのが趣味で、自然好きなので、この周辺を色々歩き回って知ってると思いますが、
紅音かなり:植物さん達に適した場所を探すのに役立ちませんでしょうか?

芝村:探せると思うが、難易は変わらない。
芝村:ということで。これで締め切ります。作戦案をどうぞ。

紅音かなり:了解です では作戦いきまーす。

紅音かなり:
 作戦:
○学校以外の場所。植物達がもうちょっと過ごし易い環境の場所を紹介して、そっちに移動してもらうよう説得する
・説得材料として、学校より日当たりがいい場所などをイシル先生に相談して探してもらう
・植物と交渉する場合、戯言屋を種族の交渉のきっかけとする
 以上です。これで100になるはず。

芝村:OK。100だ。成功要素提出どうぞ。

戯言屋遊戯:
 きっかけはともかく、人間も植物も大切な存在になったので、うまく歩み寄れるよう協力して頑張ります。
 16:人間も植物も大切なTRPG好きのツンデレ美少年後輩

紅音かなり:
 【パワー16:ヒロインは背が高くて内気な生徒会役員で絵を描くのが趣味で、自然が好き】
 絵を描くのが趣味で、自然好きなので、この周辺を色々歩き回って知っており、
 イシル先生と相談して場所を探すことができます

勇気真:
 番長:背が高すぎる:短気:魔術研究会:可愛いもの集め パワー15
 イシル先生が好きそうなアクセサリを交換条件に、移動するのに適した場所の調査などをお願いします

松浦なぎさ:
 16:やせぎすの人がいい委員長。声学部に所属。趣味は読書。家でガーデニングをしている。
 ので、ガーデニングの経験から植物にとって過ごしやすい場所を探します。

芝村:3人とも通過。みぽりんも通過。
紅音かなり:今63かな。
芝村:そだね。残り37。

百瀬涼太:
 15:内気な眼鏡の不思議ちゃんは読書が趣味の文芸部所属
 もともと不思議ちゃんなので植物との交渉にまったく疑問を感じずに真剣に取り組みます

芝村:あさぎ通過。うまい。
紅音かなり:これで78。で残り22ですね。

勇気真:あとはRPか。
芝村:うん。RPフェイズ。RPして成功要素を出そう。

紅音かなり:「いしる先生ーあそこなんてどうですか?」
いしる:「うん」(インラインスケートで走りながら)
勇気真:#今どきっぽくなってるな。

いしる:「ほむら先生ーあっちあっちー」
松浦なぎさ:なんと。
戯言屋遊戯:おおー
勇気真:(しらいしの入力が一瞬止まった)
紅音かなり:止まってないよ! フリーズもしてないよ!
紅音かなり:#ほむら先生て、この学校の教員は小さいのばっかりか!
勇気真:#あれだろ、誰も気にしないんだよ>もう同化しすぎて

紅音かなり:と、
 【パワー12:ヒロインは背が高い】 ので背の高さを利用して探します。

勇気真:「…山道で教師がスケートしていいのかよ」
松浦なぎさ:「早く授業がはじめられる環境にもどさなきゃ。」と委員長の使命感でがんばります
 11:委員長

戯言屋遊戯:
 「まあ。別に自分は。今のままでもいいんだけどね」
 「た、ただ、家族が仲良くないのは一般的にどうかと思うというか。うん」
 「……ちょっとだけ話し合ったりとか、しませんか?」
 15:家族想いなTRPG好きのツンデレ美少年後輩

芝村:はい。戯言屋通過。
芝村:残りは通過せず。残り7。


松浦なぎさ:あら。
紅音かなり:「うーんなかなかありません…」 しょんもり
勇気真:ふー。まさか出番が来るとは…とりあえず、戯言屋が説得しているところにやってきて、
 「まあ、何だ。こいつ、駄目なところもあるけどよ。本当に悪い奴じゃねえんだ」

芝村:うん。それで。

勇気真:「頼む、こいつの男気を酌んでやってくれ」
 と、短気なのに背の高い頭を下げます
 番長:背が高すぎる:短気 パワー13

勇気真:話そうが話せまいが知ったことか。と言う感じで心の言葉をぶつけるぜー>番長だから
戯言屋遊戯:自分も同じように、頭を下げるロールをします。

百瀬涼太:「うん、みんないい人だし、ウソなんかついてないよ」
 11:不思議ちゃん
 人も植物も同じように扱って真剣に植物に対応します

芝村:不思議ちゃんと、番長通った。あ。成功した。
芝村:木々は移動し始めた。


戯言屋遊戯:やった!
松浦なぎさ:やったあ。

紅音かなり:「ありがとう。今度あそびにいくね」 ぐすぐす
松浦なぎさ:「ありがとうねー」 手をふります
戯言屋遊戯:戯言屋遊戯は、今だけツンデレを忘れて、良かったと微笑みます。

松浦なぎさ:「戯言屋君の子供はどの子かしら・・」 微笑ましげに
戯言屋遊戯:「もう、委員長!」 からかわないでくださいよ的な感じでw



<連続ゲーム:M6 物語の終わり 100>

芝村: 連6 物語の終わり 100
芝村:ということで、最期のM*をいこうか。作戦をどうぞ。

紅音かなり:作戦出しますー

紅音かなり:
 作戦:
 ○下校風景 植物と交流して少し風景は変わったけど変わらず皆は元気ですというようなシチュで物語をしめます
 ・最初が登校だったので学校を下校して物語をしめます
 ・各自かわったところかわらないところを強調しつつ元の生活にもどります
  以上です。

芝村:OK。難易は100だ。
芝村:では成功要素提出をどうぞ。


戯言屋遊戯:
 あ。しまった。すみません質問です。
 キャラがTRPG同好会なんですけど、人間の部員の他に、一部の植物が種族交流ということで部員としてやって来た、という設定にしても大丈夫ですか? こう、鉢植えに入るサイズの植物の方々で。水とかは自分達がやりますという感じで。

芝村:いいよ>戯言屋
戯言屋遊戯:ありがとうございますー!
紅音かなり:#子供ですね。
松浦なぎさ:おこさま…

勇気真:
 番長:背が高すぎる:短気:魔術研究会:パワー14
 燃えた魔術研究会の部室を、
「向いてねえから!こういうの向いてねえっていってんだろ!」
 と短気を起こしつつ、イシル先生に言われて片付けをさせられています。

松浦なぎさ:
 13:やせぎすの人がいい委員長
 なので、人がいいので、すりむいているところをみつけて手当したりします。
「あなた膝すりむけてるじゃないの。ちょっとこっちいらっしゃい」あらって、消毒してばんそうこう

紅音かなり:
 【パワー14:ヒロインは背が高くて内気な生徒会役員】
 植物と交流があっても生徒会の仕事は減りません。むしろ増えたかも…植物とのトラブル仲裁とか
 でもでも私がやらないと皆困るのでがんばります。怖いけどがんばります

戯言屋遊戯:
 その後、戯言屋遊戯は、人間と植物とTRPGとかして、仲良く日々を過ごします。
 少しだけ風景は変わりましたが、TRPG好きなら、みんな元気でやっているかと。
 14:TRPG好きのツンデレ美少年後輩

百瀬涼太:
 14:内気な眼鏡の不思議ちゃんで文芸部所属
 植物と交流した話を記録にして小説を書きはじめました。

芝村:はい。全部通った。
勇気真:69なんであと31ですね。
芝村:そだね。RPフェイズどうぞ。

勇気真:「あークソ、かったるい。何で俺ばっか片付けやらされるんだ」
 悪態をつきながらとんとん、と靴を履きます

紅音かなり:「(イシル先生とかほむら先生とかどうしてこの学校の先生は小さいんだろう…)」
 生徒会仕事が終わって帰宅を決意

松浦なぎさ:「あー、なんだかすっごくいい気分。ふんふんふんふん♪」
 14:やせぎすの人がいい委員長。声学部に所属
 なので、和解できたことの喜びから歌いながら帰ります。第九ですかね>よろこびのうた

芝村:みぽりん通過。

勇気真:「何だ、歌いながら跳ねてるとこけるぞ」>なぎさに
松浦なぎさ:「大丈夫よう(ぷーとふくれながら)、ちょっと幼い素がでています」
 委員長なのでしっかりとした自分しか出してなかったのですが、この事件でほぐれました

勇気真:「そうかそうか、委員長はかわいいなあ乙女だなあ」
 頭を撫でるという子ども扱い

松浦なぎさ:「もう!子供扱いしないの!」
 とはいいながらまんざらでもない様子

百瀬涼太:「おつかれさまー」
 部室から出てきて合流します。

紅音かなり:「(わたしより小さいとかずるい…)」
百瀬涼太:「あ、これあげる」 かなりの頭に、今まで頭に乗せてたうさぎ2号を
紅音かなり:「あ…ありがとう。大事にするね」 ぱああと笑顔になります

百瀬涼太:「このあいだ2つめつくったんだー。なまえはクリスティーナだいじにしてあげてね」
 16:内気な眼鏡の不思議ちゃんは読書が趣味の文芸部所属で乙女系男子
 記念にうさぎを

紅音かなり:「うん…うん…大事にするね」
 涙ぐみながら笑顔でお礼を言います
 【パワー11:ヒロイン】を提出します 物語のさいごだしヒロインの笑顔でおわりたいよね!

勇気真:「つか下校途中に泣くなよ。こけてもしらねえぞ?」

芝村:あさぎ通過。
芝村:白石通過。これで成功。終了した。


紅音かなり:ふーやったー
百瀬涼太:よし!

戯言屋遊戯:
 オーバーキルいきますー!
 下校する途中、ふと、誰に言うでもなく呟きます。
「別に、人間も植物も、好きなんかじゃないですからね?」
 13:ツンデレ美少年後輩

勇気真:「嘘つくなってーの」
 番長:背が高すぎる:短気:魔術研究会:可愛いもの集め:照れ隠しはパンチ
 でパンチ。いやあやっぱりシメはこうじゃないとね。

戯言屋遊戯:快音がして、締めですねw

紅音かなり:「わたし小さくてかわいくなりたい!」
松浦なぎさ:「よし、本でかわいくなるのを研究しよう! 戯言屋君以外の子も落とすわよ!」



<ゲーム終了後>

芝村:はい。お疲れ様でした。

しらいし(紅音かなり):おつかれさまでしたー
弓下嵐(百瀬涼太):おつかれさまでしたー
高原(勇気真):お疲れ様でした。
戯言屋(戯言屋遊戯):お疲れ様でしたー!
みぽりん(松浦なぎさ):お疲れ様でした。ありがとうございました!

高原:いやあ壮絶だった>キャラ的に
しらいし:ほむら先生には動揺なんてしてません! そうここは長野県。
みぽりん:だうと。

戯言屋遊戯:まな板の上で料理されてる気分でしたー!(涙)
弓下嵐:合法でも黒髪でないとだめとか、贅沢いうな! 的なキモチ。
高原:まな板の上で料理をするのは当たり前じゃないか
戯言屋:はははw でも、うまくいって良かったー!><
弓下嵐:よかったよね><
みぽりん:戯言屋さんのおかげです>黒髪好き

芝村:ははは。

しらいし:普段と毛色の違うキャラをロールしてみましたがどうにもまだまだでした。
しらいし:内気ヒロインは こう物語のキーマン補正がないとつらいつらい(前に出たがりなので)
高原:内気は難しいねえ。この間チャレンジしたのが内向的すぎて駄目だった。
高原:やるならそれがある程度どっかで変わっていくように仕向けるか、引っ張ってくれる人が必須ね。

戯言屋:ツンデレのキャラは、なんか逆に動かしやすかったかも(笑)
戯言屋:TRPG好きは万能成功要素でいけるはず! と思いきや、ツンデレのほうが使えてしまったという罠(笑)
高原:ツンデレの運命であった。
みぽりん:昨日は、おろおろな姫だったので、今日はツンデレ元気系で。

芝村:ははは。

弓下嵐:昨日から乙女系男子ロールがどうも……かわいい系キャラはむずかしいなぁ。
高原:乙女系男子って、それを前面に出すと大体失敗すると思うのよ。
高原:ぶっちゃけ女子の中に混じれる男子、と変わらなくなる。
弓下嵐:うーん、確かに。ギャップ的な部分がうまく出せないんだよなぁ。
高原:乙女的男子って要するに乙女がきゅんとする男子、の具現化だと思うんだけど
高原:それって男性がやってる俺のヒロインはこういうのだ! と同じで、動かし方につまり易いのね。
弓下嵐:いや? 普通に見てて腹パンしたくなるぐらいのイラッと感がな! もうちょい研究しなおそう。

芝村:うむ。ははは。
芝村:ということで解散しましょうか。はい。お疲れ様でした。


弓下嵐:はい、ありがとうございました。おつかれさまでしたー。
戯言屋:お疲れ様でしたー! ありがとうございましたー!
みぽりん:はい。ありがとうございました!
高原:お疲れ様でしたー
しらいし:おつかれさまでした ありがとうございましたー