20110709:Aの魔法陣ver4α3 隔離卓・学園ゲーム ゲームログ(1)

<編集:一部の発言順を読みやすいように並べ替えました>
<編集:一部の連続した発言をひとつにまとめて、誤字を直しました>



<学校の作成>

弓下嵐:まとめてお呼びしましたっ
芝村:これで全員ね。
セントラル越前:こんにちはー
鈴藤 瑞樹:こんにちはー
戯言屋:こんにちはー

芝村:まずは学校でも作るか。必要なら世界も作ろう。

鈴藤 瑞樹:がっこう!
戯言屋:どんな学校や世界が作れるんですか?
セントラル越前:舞台から作られるのですねー

芝村:実はAマホVer4は学校作るシステムがついてる。

戯言屋:おおー
弓下嵐:なんと。

□学校の書式:
 規模、文系の強さ、理系の強さ、スポーツの強さ、自然の豊かさ、校則の厳しさ、自由度、幸福度

芝村:2d6-2で、決めていきます。普通の学校が5くらいです。


弓下嵐:(なにかトラベラーを思い出しました………きっと ウシロのほうが重要な数値ッ)
戯言屋:幸福度……? つまり0~10の範囲で、5が平均なんですねえ。
鈴藤 瑞樹:おお ダイスで決められるんだー
セントラル越前:幸福度で1ゾロ振ったらパラノイア的幸福度ですよね、きっと
鈴藤 瑞樹:#生徒、幸福ですか?

芝村:ということで。まず規模決めようか。

戯言屋:誰がダイスを振るんですか?
セントラル越前:言いだしっぺの戯言屋さんがまずは振ってみるといいんじゃないかな!
芝村:戯言屋が規模決める。

戯言屋:………。ま、まあ、ダイス振るだけですよね。
戯言屋:2d6

 [mihaDice] 戯言屋@フィーブル藩国 : 2d6 -> 2 + 1 = 3

セントラル越前:かなり小さい学校ですな。
戯言屋:ちょっと小さいかなっ!
弓下嵐:きっと事情があるんだよ………いろいろ……
鈴藤 瑞樹:マイナス2で、1になるんですかね?

芝村:うむ。規模1。
芝村:規模1、文系の強さ、理系の強さ、スポーツの強さ、自然の豊かさ、校則の厳しさ、自由度、幸福度
芝村:次、文系の強さを決めようか。


セントラル越前:まあ0より1は多いので…
弓下嵐:じゃあまあ、順番にこう適当に振りますか?
セントラル越前:理系振ってみたい。のでここは誰かにお任せをしたいです。
弓下嵐:よしじゃあ、私がいきますー。
弓下嵐:2d6

 [mihaDice] 弓下嵐@あるみ : 2d6 -> 6 + 4 = 10

セントラル越前:秀才ぞろい!

芝村:規模1、文系の強さ8、理系の強さ、スポーツの強さ、自然の豊かさ、校則の厳しさ、自由度、幸福度
芝村:いけ、次だ。


セントラル越前:2d6

 [mihaDice] セントラル越前@越前 : 2d6 -> 3 + 5 = 8

セントラル越前:理系6 平均よりちょっと上ですね。
鈴藤 瑞樹:では振ります。
鈴藤 瑞樹:2d6

 [mihaDice] 鈴藤 瑞樹@金庫番 : 2d6 -> 2 + 3 = 5

芝村:規模1、文系の強さ8、理系の強さ6、スポーツの強さ3、自然の豊かさ、校則の厳しさ、自由度、幸福度

戯言屋:次、振りますー
戯言屋:2d6

 [mihaDice] 戯言屋@フィーブル藩国 : 2d6 -> 4 + 2 = 6

芝村:規模1、文系の強さ8、理系の強さ6、スポーツの強さ3、自然の豊かさ4、校則の厳しさ、自由度、幸福度
芝村:割と都会だね。


弓下嵐:よし次いきます、校則の厳しさ。
弓下嵐:2d6

 [mihaDice] 弓下嵐@あるみ : 2d6 -> 5 + 2 = 7

セントラル越前:普通の学校ですね…
戯言屋:ほっ。5だから普通の厳しさだ。
弓下嵐:普通だったね。
セントラル越前:では自由度行きます
セントラル越前:2d6

 [mihaDice] セントラル越前@越前 : 2d6 -> 3 + 1 = 4

弓下嵐:自由度2か………
鈴藤 瑞樹:幸福度、振りますー
鈴藤 瑞樹:2d6

 [mihaDice] 鈴藤 瑞樹@金庫番 : 2d6 -> 5 + 4 = 9

セントラル越前:よかった、ここで幸福度が低いと本当にパラノイア学園になるところだった。
鈴藤 瑞樹:危機は去った………

芝村:規模1、文系の強さ8、理系の強さ6、スポーツの強さ3、自然の豊かさ4、校則の厳しさ5、自由度2、幸福度7
芝村:どんな学校だろうなあ。


鈴藤 瑞樹:勉強ができて規模小さいってことはなんかエリートな学校なんですかねー
セントラル越前:有名大学の付属校みたいな進学校で、塾通いとか多いので自由度低めな感じなんでしょうか。
戯言屋:あー。エリート学校とかですか。なんかそんな気も。

芝村:自由度は低いけど幸福度高いってどんなのだろう。

弓下嵐:自由は少ないってことは、まあまわりに娯楽がないのかも………(実は全寮制とか………)
鈴藤 瑞樹:自然の豊かさから見ると地味に都会のはずなんですけどね>娯楽
戯言屋:幸福度を満足度と考えたら、施設とかは充実してそうですよね。施設というか設備というか。
セントラル越前:でも規模1という…規模って単純に人数だけなんでしょうか。

芝村:人数だね。なるほど。見えたぞ。こんな学園の設定です。
芝村: ”女子校に付属する極小規模のエリート男子校。”


鈴藤 瑞樹:はっ これはモテる流れ!
戯言屋:なにやら青春っぽい気配が!><

芝村:しかし。
芝村:この羊の群れに狼を解き放たないように。皆さんには、貞操帯をつけて貰います。


セントラル越前:今ひどい単語が見えた気がした! これは 自由度が下がる。
戯言屋:どんな学校ー!?
鈴藤 瑞樹:絶望した! ひどい設定に絶望した!
弓下嵐:学校がひどいw

芝村:だが、そこのところさえ気にしなければ、周囲は美人ばかり、しかももてもてだ。
芝村:ははは。ということでキャラ作ろうか。




<キャラクター作成>

 ・貴方は何処の生まれですか?
 ・貴方は幾つですか?
 ・貴方の両親はどんな方でしょう。
 ・貴方のしでかした罪は何で、どんな引け目を負っていますか?
 ・本来ならば、貴方はこの学校に入らず何をしていたでしょう
 ・貴方の容姿は?
 ・貴方の宝物は何ですか。
 ・貴方の将来の夢は何でしょう。
 ・貴方のとっておきの世渡りのテクニックを教えてください。
 ・貴方はなぜ、学校に入学することになったのですか?
 ・貴方の名前は?

芝村:以上の質問にそれぞれ答えてね。10分でやろう。


弓下嵐:こう、家族ゲームの魔王連投しようかと思ったんですが、
弓下嵐:もうちょい人当たりのいいキャラにしたほうがいいような気も……
芝村:連投してもいいよ。そこはまあ、自由で。

戯言屋:罪を考えるのが難しい…… なにかコツのようなものはありませんか?
芝村:ロリコン>罪
セントラル越前:ひどい。
鈴藤 瑞樹:重罪すぎる。
弓下嵐生まれてきたことが罪みたいな。

#ログ編集者コメント:よく見たら酷いこと言ってるー!(笑)

戯言屋:まあ、キャラ立てやすいので、それでいくか……@@
弓下嵐:罪かぁ………うーん。
芝村:コツは、面白そうな単語をとりあえず書く。かな。
戯言屋:なるほどー!
芝村:出来たら紹介してよ。

戯言屋:
・貴方は何処の生まれですか? 日本。
・貴方は幾つですか? 16歳。
・貴方の両親はどんな方でしょう。 厳しい父と優しい母。
・貴方のしでかした罪は何で、どんな引け目を負っていますか? ロリコン。
・本来ならば、貴方はこの学校に入らず何をしていたでしょう 自由な青春を謳歌していた。
・貴方の容姿は? 見た目は美少年。
・貴方の宝物は何ですか。 これまで遊んだり読んだゲームや漫画や小説。
・貴方の将来の夢は何でしょう。 美人または美少女と幸せな家庭をorハーレム王。
・貴方のとっておきの世渡りのテクニックを教えてください。 諦めず考え続けること。
・貴方はなぜ、学校に入学することになったのですか? 厳しい父のいいつけで。
・貴方の名前は? 戯言屋謳歌

戯言屋:こんな感じでどーでしょうか!><
芝村:いいねえ>戯言屋 完璧だよ。
戯言屋:おおー! まあ、分かり易いキャラのほうが動かしやすそうですよねえ。
芝村:そだね。

弓下嵐:くっ、羨ましい。
弓下嵐:腐男子っていれようとして思いとどまったというのに………(そのようなRPはできないのです)

 弓下嵐 さんが会話から退席しました。

芝村:落ちた。貞操帯が痛かったのか。

#ログ編集者コメント:弓下さんがメッセから落ちたので呼び直しました。

弓下嵐:ありがとうございますっ
鈴藤 瑞樹:痛かったならシカタナイネ!
弓下嵐:なにごとっ!?
鈴藤 瑞樹:ナンデモナイヨ!
弓下嵐:そう、ならいいんだけど。

芝村:うむ。次々キャラを張るがよい。
芝村:俺たちの戦いはまだ始まったばかりだ。


弓下嵐:
・貴方は何処の生まれですか? 日本
・貴方は幾つですか? 17
・貴方の両親はどんな方でしょう。 やさしいお母さんと、家族思いのお父さん
・貴方のしでかした罪は何で、どんな引け目を負っていますか?
 他の兄弟より勉強する機会が多いこと、学校の勉強が多くて家の手伝いが出来ない。
・本来ならば、貴方はこの学校に入らず何をしていたでしょう
 他の兄弟を学校に行かせるために働きにでている予定だった。
・貴方の容姿は? 細身の長身、茶髪、童顔 黙っていれば美少年
・貴方の宝物は何ですか。 誕生日に弟にもらったお菓子のおまけのピンバッチ
・貴方の将来の夢は何でしょう。 お金儲けて、家族に家を買う
・貴方のとっておきの世渡りのテクニックを教えてください。
 いつでもマイペースで人に流されず、笑顔をふりまく
・貴方はなぜ、学校に入学することになったのですか?
 奨学金につられて、あまったお金は家に仕送りしていいから。
・貴方の名前は? 泉 文大(いずみ ふみひろ)

鈴藤 瑞樹:
・学校のある近所の生まれです
・17歳ダヨ!
・両親はとても優秀なトレジャーハンターです
・運動ができなかったばかりに両親のような超人にはなれない気がしてます
・本来ならふつうの学校に通ってふつうの彼女をつくって男子学生的青春を謳歌していたはずです
・ひょろりと背の高いやせ型
・宝物は子供の頃に父親からもらったクリスタルスカルです
・将来はトレジャーハンター以外の職業につきたいです
・世渡りのテクニック? サバイバルなら得意ですよ!
・両親のススメというか、暗躍で入学しました
・空室 有(そらむろ ゆう)

芝村:いいねえ。
芝村:君には口と腕と足と目を拘束する拘束具をつけてあげよう>空室

セントラル越前:あ、では最後投稿します。

セントラル越前:
・貴方は何処の生まれですか? →山形の山沿い
・貴方は幾つですか? →17歳
・貴方の両親はどんな方でしょう。 →猟師
・貴方のしでかした罪は何で、どんな引け目を負っていますか? →密漁。子持ちの獣を撃てない
・本来ならば、貴方はこの学校に入らず何をしていたでしょう →両親のもとで山の勉強
・貴方の容姿は? →歳の割りに体毛が濃い
・貴方の宝物は何ですか。 →いわくつきの鉈
・貴方の将来の夢は何でしょう。 →ゴ○ゴ13のような凄腕のハンターになる
・貴方のとっておきの世渡りのテクニックを教えてください。 →手料理を振舞って意外な一面を見せる
・貴方はなぜ、学校に入学することになったのですか? →付属先の女子校に行きたがっていた妹が怪我をして受験にもいけないようになってしまったので、せめて学校の雰囲気でも知らせられるように自ら志願した。
・貴方の名前は? →西沢 忠

芝村:なるほど。というか、その動機はひどいな。わははは。
セントラル越前:意外な一面です、はい。
鈴藤 瑞樹:越前さんのキャラがもてそうで羨ましい。特に容姿。



<成功要素の登録>

芝村:では。キャラが決まったんで成功要素を登録します。
芝村:パワー11から13までだね。成功要素の登録の仕方はわかるかい?(チュートリアルキャラの顔で)


戯言屋:あ、お願いしたいです。
鈴藤 瑞樹:
 はい
⇒いいえ

芝村:うんとねー。成功要素というのは、キャラクターの設定が貼り付けられたラベル+パワーからなります。
芝村:成功要素のラベルは設定に沿っていれば、最初の一枚は好きに登録できます。
芝村:以降、登録する毎に1づつパワーが増えます。
芝村:二枚目以降、登録するときは前の成功要素に繋がったものでないと登録できません。

芝村:基本はこれだけ。
芝村:二倍成功要素、演出成功要素というのはあるけど。まあ、まだ心配しないでいいよ。
芝村:11、12、13の成功要素を登録してみようか。


弓下嵐:例えば私だと、
弓下嵐:11:貧乏な家の長男 12:貧乏ゆえに何でも自分でするクセ 13:日常生活においての器用さ
弓下嵐:こんな感じで発展させていくとかになるんでしょうか?
芝村:そだね>弓下

戯言屋:最初のパワー11の成功要素だけは設定を利用して、
戯言屋:設定の範囲内ならどんなものでも登録できる、という認識で問題ないですか?
芝村:問題ない>戯言屋

鈴藤 瑞樹:なるほどー。うーん悩む。
芝村:ま。5分くらいでやってみよう。

弓下嵐:はーい。では私はさきほどのをそのままで。
弓下嵐:11:貧乏な家の長男 12:貧乏ゆえに何でも自分でするクセ 13:日常生活においての器用さ
弓下嵐:細かいこといろいろやる場合にかけます。

戯言屋:これでどうでしょうか?
 11:美人や美少女が好きな美少年
 12:美人や美少女に関する推理力
 13:美人や美少女との交渉能力

芝村:いいよ。問題ナシ。残りは二人。

セントラル越前:これでどうでしょうか。
 11:猟師修行で鍛えた体
 12:獲物を追って険しい山道を走れる脚力
 13:ちょっとした崖ならジャンプして上れるくらいの脚力

芝村:いいよ。後は一人か(ゲンドウの顔で)

鈴藤 瑞樹:
 11:サバイバルが得意
 12:サバイバルで身に付けた気配の消し方
 13:気配を消したまま移動する技術

芝村:OK。
鈴藤 瑞樹:#お待たせしました………
芝村:いえいえ。

芝村:じゃあ、これで君たちは冒険できそうじゃないか。


弓下嵐:学園モノなのに戦闘力を求められてる2人がいるとは………
鈴藤 瑞樹:なぜ学園モノでこんな組み合わせに………
セントラル越前:最後に物を言うのは体力ですよ(平べったい表情で)
戯言屋:美人や美少女はどこかな……

芝村:ではいくか………
弓下嵐:よろしくお願いします。
セントラル越前:よろしくお願いします。
鈴藤 瑞樹:よろしくお願いします!
戯言屋:よろしくお願いしますー!



<M*の発表>

芝村:M*の発表。入ります

 1 人物の近況紹介 50
 2 ゲストキャラ登場、事件に巻き込まれる 60
 3 ゲストキャラにいいところを見せる 120
 4 ゲストキャラと逃避行する 160
 5 ゲストキャラと休息 100
 6 ゲストキャラと事件を解決にかかる、対決 200
 7 事件の解決、ゲストとの別れ、物語の終わり 80


戯言屋謳歌:例えば、1をクリアするには、みんなでパワー50以上の成功要素を通さないとダメなんですか?
芝村:その通り。で。M*を一つクリアすると、成功要素が1個入る。

芝村:提出した成功要素は、連続ゲームでは使えない。連続ゲームは、5、6、7です。

空室 有:4までは毎回、どの提出要素も使えるんですねー
芝村:そだね。連続ゲームでは一度使った成功要素は使用済みで出せなくなるんだよ。

芝村:一つのM*では2個まで成功要素が出せる。前提フェイズと、RPフェイズで1個づつだ。
芝村:その時に同じ成功要素を出すことは出来ません。まずはそれだけ覚えておけば大丈夫。
芝村:大丈夫? じゃあ、ちょっと1個、M*を回してみましょうか。




<1 人物の近況紹介 50>

芝村:ちゃかちゃん、ちゃかちゃん。番組冒頭の3分コント。
芝村:ここは、おいしそうだが毒フラグの学校だ。
芝村:皆さんは分厚い鋼鉄で股間を護られて、学校にいる…………
芝村:さて。

 M1 人物の近況紹介 50

芝村:皆さんは近況紹介をしないといけない。
芝村:舞台は学校。教室だ。どんな風に紹介するか。まずは作戦を立てる。
芝村:立てる時間は5分で、出来たら俺に教えて、その時にその作戦に沿った成功要素を1つ出す。


戯言屋謳歌:こちらの窓でですか? 裏窓でですか?>作戦を立てる
芝村:どちらでも。最終的に俺に教えてくれれば。

泉 文大:人物の近況紹介だと、えーっと、個人の自己紹介的なもの、でいんでしょうか?
泉 文大:個々人が自己紹介に使えそうなネタを出すみたいな。
芝村:そだね。

西沢 忠:シチュエーションとかはこちらで設定できますか?
西沢 忠:教室というのは変えないようにするとして。
芝村:できるよ>シチュエーション変更

芝村:さてそろそろできたかしらん。
戯言屋謳歌:「シチュエーションは休み時間で。それぞれが好きに登場して自己紹介」
戯言屋謳歌:こちらを作戦として提出します。

芝村:OK。
芝村:休み時間で好きに登場しつつ成功要素を出していってね。どうぞ。


戯言屋謳歌:成功要素を通す時には、どういう理由で通すかの説明も必要ですか?
芝村:いらない。RPフェイズではその関連を説明する必要はあるが、前提ではいらないよ。
芝村:まあ、気軽に出してみよう。


戯言屋謳歌:
 11:美人や美少女が好きな美少年

西沢 忠:
 11:猟師修行で鍛えた体
 を提出します。次の授業で使う教材を取りに行っていて、戻ってくる形で登場します。

泉 文大:
 12:貧乏ゆえに何でも自分でするクセ
 教室の中の雑事を片付けながらその辺の人と話をします。

空室 有:
 では
 12:サバイバルで身に付けた気配の消し方
 を提出すべく教室後方の掃除用具入れに隠れておきます。

芝村:あさぎ、鈴藤、越前。通過。
西沢 忠:戯言屋さんはどう登場するのかを出さないとー

戯言屋謳歌:あ。説明入れます。美人美少女好きなんだとか言って、何かあれば言ってくれ、こちらも協力しよう、
戯言屋謳歌:みたいな協力関係を求める感じで! みんなが集まったのを見て登場しますー

芝村:戯言屋通過。
戯言屋謳歌:ほっ。

芝村:さてこれで合計通過は46。
芝村:まだ少し足りない。そこでRPがいる。
芝村:さて。誰かRPしながら成功要素を1個出す。まずはRP。次に成功要素だ。


西沢 忠:「よ、っと……」
西沢 忠:黒板に張り出すような、大きくて重そうな教材をかついで教室に入ってきます

泉 文大:「うぁ……すごいねー」 物怖じしない態度で近づきます。

西沢 忠:「おーい、教卓の上、あけてくれ。両手がふさがってるから」
泉 文大:「うん、わかった!」

空室 有:「…………………」
空室 有:まだ用具入れに隠れたまま様子を見ます。敵がいると危ないですからね!
空室 有:「むぅ、一人いないな………」 各PCにつけた発信機を手元の機器で確認します。

泉 文大:「これ、次の授業のヤツ?」
西沢 忠:「おう、何か廊下歩いてたら頼まれて」
泉 文大:「へー、大変だよねー。あ、ボク文大っていいます」
戯言屋謳歌:「あ。なんだかいろんな人がいるな……自分は、戯言屋謳歌(ざれごとや おうか)です。どもですー」
泉 文大:「こんにちは!」 笑顔で対応中。

芝村:#適当なところで成功要素だしてね。

泉 文大:
 11:貧乏な家の長男
 なので物怖じせずに話しかけて仲良くなろうとします。

芝村:あさぎ通過。これでM*は達成された。
芝村:さて、自己紹介できたところで…………?




<2 ゲストキャラ登場、事件に巻き込まれる 60>

芝村:ぱからんぱからんぱからんぱからん。

西沢 忠:馬!?
泉 文大:(暴れん坊将軍か……)
戯言屋謳歌:(何の音だろう……?)
空室 有:マツケンだと………

芝村:白馬に乗った美少女が廊下を走っている。

泉 文大:「……………えっ?」
戯言屋謳歌:(キュピーン!)
西沢 忠:「こんなところに白馬とな」

美少女:「ごめんなさーい」

泉 文大:「あ、えっと、こんにちは!」
戯言屋謳歌:「どうされましたか?」 笑顔で丁寧に聞いてみます。

芝村:さて。君たちは馬に蹴られて死ぬかもしれない。
芝村:まずは判定だ。そして戯言屋はとりあえず、逃げ出した。これはやばい。
芝村:馬のひずめが人の頭ほどもある。


空室 有:DE KA I !!
泉 文大:………なにそれこわい……
戯言屋謳歌:(さささっ) と笑顔で。どんな馬なんだろうか……
西沢 忠:黒王号みたいな感じか………
空室 有:馬術部でもあるんだろうか。恐ろしい馬術部恐ろしい。

芝村:口から障気でとる。

西沢 忠:果たしてそれは馬なのだろうか。
泉 文大:そんなものを学園に持ち込ませるとは………

泉 文大:さっきは丁度黒板の前で話をしておりましたので、
泉 文大:13:日常生活においての器用さ を使ってさっさと教卓を盾に。
泉 文大:きっと馬は賢いから学校の備品は壊さないはずだ(多分)
戯言屋謳歌:「どうされたんですかー!」 離れたところから声をかけてみます。

芝村:で。作戦立てて? もう出てる? 大丈夫?
泉 文大:まあ、まずは「距離をとる」作戦でいくべきですかね………
空室 有:そうですねー。とりあえず距離とっていのちだいじにでいいんでは。

泉 文大:と、その前に、M1こクリアしたから成長?
芝村:M*1クリアで成長するけど。このM*まではプレイしようか。

戯言屋謳歌:作戦を提出しますー
戯言屋謳歌:「馬を避けながら、美少女とコンタクトを取る」

芝村:OK。ちなみに廊下で、馬は横幅一杯だ。

空室 有:でかい、圧倒的にでかい。
戯言屋謳歌:すごく……大きいです……
泉 文大:教室入ってこれないんじゃ……

芝村:教室に逃げ込もうにも、既に退避で人が一杯だ。
芝村:まあ、死ぬ。そんな状況。そして教室の窓ガラスが割れた。
芝村:ごめんなさーいと言いながら馬が突入。あなた方を狙ってくる。
芝村:さ。成功要素どうぞ(涼しい顔で)


泉 文大:「うわっ………危ないよっ」
西沢 忠:「なんだ!?」
空室 有:「どうすればいいんだ大佐………!」
西沢 忠:「とりあえずあれだ。逃げるんだよ!」

戯言屋謳歌:ごめんなさーい、と言ってるのは馬ですか?
芝村:馬の上の美少女だな。

泉 文大:
 13:日常生活においての器用さ

西沢 忠:
 11:猟師修行で鍛えた体

芝村:日常生活ではないので、あさぎ通らず。鍛えた体は通った。
芝村:現在11。


空室 有:
 12:サバイバルで身に付けた気配の消し方
 を使ってまだまだ掃除用具入れに隠れてます

西沢 忠:#こいつ一人だけ安全な場所に!
泉 文大:#だが待って欲しい。「人がいると認識されていない場所」は危ないんじゃないだろうか。
空室 有:#掃除用具入れは頑丈だから大丈夫だ! 多分!

芝村:12:サバイバルで身に付けた気配の消し方 通過
芝村:これで23。残り37。


戯言屋謳歌:
(馬が暴れてるのは、あの美少女の意志ではないみたいだな……なんとか声をかけたりして、どうにか出来ないかな)
 12:美人や美少女に関する推理力
 美少女の言動や様子などから、美少女がなぜ馬に乗って突撃してるか推理します。

空室 有:
 隠れたままであぶなくなったら
 13:気配を消したまま移動する技術
 でこっそり逃げて避難します

芝村:まず。この場では一人一個しか出せない。
空室 有:は、すいません。 13:気配を消したまま移動する技術 を取り消します。
芝村:ああい。RPフェイズまで待ってね>鈴藤

芝村:戯言屋は状況的に推理する暇がなさそうだけど、推理を提出する?
戯言屋謳歌:では、13:美人や美少女との交渉能力 を提出します。どうですか?
戯言屋謳歌:なんかもう逃げながら頑張ってコンタクト取ろうかと!

芝村:OK。迫り来る馬の蹄を見ながら戯言屋は交渉しようと試みる。通った。
戯言屋謳歌:きゃー!
芝村:そして跳ねられた。

泉 文大:「ああっ!?」
西沢 忠:「戯言屋君ふっとばされたー!」
戯言屋謳歌:「あーれー!?」
空室 有:「死んだか………惜しい男だった」

芝村:そして残り24だ。RPどうぞ。
芝村:なお、戯言屋はRPどころではない。


戯言屋謳歌:跳ね飛ばされた反動で廊下の壁を蹴って浮き上がり、馬の上の美少女のところまで移動します! とかは出来ませんかー!><

芝村:まあ、お前の中ではそうなってるよ。お前の中ではな。>戯言屋
戯言屋謳歌:ちぃー 11:美人や美少女が好きな美少年 で通そうと思ったのにー!><。
泉 文大:さすがに人を1人挽肉にしたら、馬は優しい性格だから止まるよ………止まるよ………

西沢 忠:「戯言屋、君の犠牲は無駄にはしない…!」
泉 文大:「あ、ガ、ガラス片付けないと」 掃除道具入れ開けます。
空室 有:「は、見つかった!?」
泉 文大:「…………えっと……ニンジャのひとですか?」
空室 有:「いや、同級生だ。まぁ気にしないでくれ」
泉 文大:「う、うん………。なんか今日は変な日だよねー。馬とか見えるし」
芝村:#ひどいやりとりだ。

空室 有:
「とりあえず見つかった以上、なんとかするか………」
 きっとサバイバルに必要なロープくらい持ってると自分を信じて
 11:サバイバルが得意
 で罠的なものをつくって足止めします。

芝村:サバイバル通った。

西沢 忠:
「と、とりあえず うぉぉぉ はねられる!?」
「思い出せ、山でカモシカを追って30分くらい激走したあの経験を!」
 12:獲物を追って険しい山道を走れる脚力
 逃げる獲物を追いかけられるくらいの脚力ですから、走ればそれなりの速さで逃げられるはずです。

芝村:脚力通った。

空室 有:「ロープワークは父さんから習ってるんだ………!」
泉 文大:「あ、そ、そう。手伝うよ」
空室 有:「頼む。そっちの端を教室のはしっこに結んできてくれ」
泉 文大:「うん」

泉 文大:
 12:貧乏ゆえに何でも自分でするクセ
 いろいろな経験を積んでいるので見よう見まねで空室を手伝います。

芝村:通過した。これで成功だね。
芝村:馬は止まった。


西沢 忠:「ぜーはー、ふう…」
戯言屋謳歌:多分、自分は床に倒れて、なんか残念な感じになってます(笑)
芝村:ははは。

空室 有:「大丈夫か? なぜか出血はないように見えるが………」>戯言屋さんを見てみます
戯言屋謳歌:「だ、誰の恋路も邪魔してないのに、馬に蹴られるとは……」
西沢 忠:馬が止まったなら近づいて様子を見てみます。



<M*を2つ達成したので成功要素を追加で登録>

芝村:さて。話を進める前に成功要素を登録しようか。
芝村:パワー14と15を登録してね。


空室 有:はいー
戯言屋謳歌:2つですね。了解ですー!
芝村:ああい。登録したら報告してね。終わったら次だ。

泉 文大:
 13:日常生活においての器用さ
 → 14:人にお願いごとで甘えるのが得意
  → 15:人を動かす話術

西沢 忠:
 13:ちょっとした崖ならジャンプして上れるくらいの脚力
 → 14:ジャンプや飛び降りで上下に移動できるくらいの脚力
  → 15:周囲の環境を利用したアクロバティックアクション

戯言屋謳歌:
 13:美人や美少女との交渉能力
 → 14:美人や美少女への気遣い
  → 15:美人や美少女の心を護るために全力を出す

空室 有:
 13:気配を消したまま移動する技術
 → 14:気配を消したまま移動してさらに隠れ易い場所に行く
  → 15:隠れたまま手持ちの持ち物を使う

芝村:OK。
芝村:さ。これで全員終わりだ。





 → NEXT