追跡の果てに

<編集:一部の発言順を読みやすいように並べ替えました>
<編集:一部の連続した発言をひとつにまとめて、誤字を直しました>



戯言屋@フィーブル藩国 さんの発言:
 こんばんは。
 生活ゲームを遊びに来ました戯言屋です。

芝村 さんの発言:
 記事とイベント選択をどうぞ。

戯言屋@フィーブル藩国 さんの発言:
 はい。記事はこちらになります。
http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=5190&reno=5103&oya=5103&mode=msgview

【予約者の名前】16-00307-01:戯言屋:フィーブル藩国
【実施予定日時】2010年2月23日/23:00~24:00
【ゲーム実施時間】20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
 ・八重咲桜子:藩国非滞在:10マイル
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計43マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・16-00307-01:戯言屋:-0マイル:入学済

 誕生日枠のため、今回の生活ゲーム費用は無料になります。
 http://cwtg.jp/qabbs/bbs2.cgi?action=article&id=6694

戯言屋@フィーブル藩国 さんの発言:
 イベントは試練で、とにかく八重咲桜子を捜します。
(着用アイドレスは、高位西国人+手品師+ハッカー+摂政+吏族です)

芝村 さんの発言:
 二分待て。

/*/

芝村:
 ここは貴方の国だが、はて、どうしよう。
 貴方は腕を組んでいる。

戯言屋:
 とりあえず、周囲の様子などを確認します。
 何か変わったことなどの気配はありませんか?

芝村:
 ないねえ。平穏そのものだ。

戯言屋:
  r:先に、装備しているちいさなオパールの指輪(アイテム)の特殊を使用しておきます。
 *ちいさなオパールの指輪の特殊能力 = ,,,生活ゲーム1回につき1度恋愛に関する幸運を運んでくる。

芝村:
 恋愛なの。その感情?

戯言屋:
 まあ、恋ではあるかと思いますが。愛かどうかはこれから頑張ります。

芝村:
 そして一日が終わった。

戯言屋:
 いやいやいや。えーと、次の行動を行っても良いですか?

芝村:
 ええ。どうも、幸運は待っては来ないようだ。

戯言屋:
 ああ、そういう意味ですか。了解です。
 とりあえず質問です。

Q1:どこかから八重咲さんが監視している可能性を考えて、
 自分のネット接続能力や、蟲(寿命で止まってるかも)などを、情報戦で調べることは可能ですか?
Q2:小さくて可愛い猫の置物が送られてきましたが、どこから送られてきたかなどを調べることは可能ですか?

芝村:
 A1:できる。
 A2:できる。幸運で難易5

戯言屋:
 Q3:情報戦の難易度を教えて下さい。

芝村:
 A3:情報戦9999

戯言屋:
 幸運評価は8です。

芝村:
 差分3。ダイスロール。

戯言屋:
 1d100

芝村:
 あ、NWCでどうぞ。

戯言屋:
 MASTER◆戯言屋 > 1D100 → 7 = 7 (2/23-23:14:06)

芝村:
 成功した。

戯言屋:
 どうでしたか?

芝村:
 意外に近くだな。傍のスーパーだ。

戯言屋:
 そちらにダッシュで向かいます。

芝村:
 ついたよ。

戯言屋:
  r:八重咲桜子について知らないか聞いてみます。
  過去の人身売買組織にさらわれてしまった知り合いの子供を捜しているという理由で訊ねてみて、以前オタポンさんと話した時にプリントアウトした写真があると思うので、その中から見せても大丈夫なやつを見せつつ、名前は八重咲桜子、年齢は恐らく12歳前後、ゲーマーで、見た目は黒髪の美少女で、頭が良くて……という感じで説明します。

芝村:
 誰も知らなかった・・・・

戯言屋:
 「おかしいな」

戯言屋:
 店員に経緯を説明して、どのような方法で送られたか聞いてみます。

芝村:
 綺麗な黒い服装のおねえさんが、頼んだらしい。

戯言屋:
 なるほど。手がかりが無さそうなので、お礼を言って移動します。
 前回のゲームの最後で出てきた農民の方が怪しいので、農民の方がおられる場所に向かいます。

戯言屋:
 あ、待った。戻ります戻りますー!
 おねえさんということですが、年齢どれくらいだったか聞いておきます。詳しい容姿と。

芝村:
 20代半ば。美人だそうだよ。

戯言屋:
 了解です。では、農民のいる場所に向かいます。

芝村:
 農民がいるところだ。

戯言屋:
  r:前回のゲームの最後に出てきた農民の方を知りませんかと聞きつつ、八重咲桜子について知らないか聞いてみます。詳しい経緯を説明しつつ、さっきの情報と組み合わせて、聞いて回ります。

芝村:
 誰も知らないようだ。

戯言屋:
 このあたりで、黒い髪の女性について詳しい方がいないか訊ねてみます。

芝村:
 いないようだ・・・

戯言屋:
 黒い髪の女性に関する何らかの話などあれば、そちらについて聞いてきます。

芝村:
 なにもない・・・

戯言屋:
 次、若者が集まっていそうな場所に移動します。

芝村:
 移動したよ。街中だ。

戯言屋:
 女性を八重咲桜子と仮に断定して、近隣でそういう美人の話がないかを聞いてみます。

芝村:
 そういうのはいないって。黒髪はいても小学生くらいだそうだ。
 #昔弾圧されたので。

戯言屋:
 そうですか。では、黒髪の少女が弾圧された頃について詳しい方に話を聞きに行きます。

芝村:
 大昔、コーダ虐殺というのがあって、似てる黒髪が次々殺されたのさ。

戯言屋:
 そっちの話か……いったん、手がかりのあったスーパーまで戻ります。

芝村:
 戻ったよ。 スーパーは店じまいしてる。

戯言屋:
 「どこかに、何か手がかりがあれば……考えないと」
 「すみません、ちょっとお聞きしたいんですか」
 先程の黒髪の女性について、よくスーパーで見かけるか聞いてみます。
 ここを選んだということは、何か意味があるかもですし。

店員:
 「みないねえ」
 1回きりだったらしい。

戯言屋:
 お礼を言って、さて……弱ったな。
 新聞社に移動して、そういった黒髪の美人に関する情報がないか調べてみます。

芝村:
 まったくない。消されたようだ。

戯言屋:
 ということは、過去にあったということですね。
 新聞社で記事を担当した人間に聞いて、何か思い出せないか聞いてみます。

芝村:
 天才小学生がいたらしい。

戯言屋:
 どういう天才で記事になって、どういう人物だったかなどを聞いてみます。

芝村:
 勉強が凄くできて、美人で、弟がよくできていて。健気らしい。

戯言屋:
 どこに住んでいたか聞いてみます。
 あと、その記事は何年前の記事ですか?

芝村:
 最近だ。住んでるところはわからないがスーパーの傍の小学校にいるらしい。

戯言屋:
 ダッシュで移動します。

芝村:
 移動したよ。

戯言屋:
 教師に連絡して、経緯を説明します。そういった人物がいるのかどうか。

芝村:
 どんな経緯! 事と次第によってはそなたは変質者。

戯言屋:
 「知り合いの女性が、過去に人身売買組織にさらわれて行方知れずになっていましたが、最近になって生きているということが分かり、頑張って調べたところ、この小学校にいるということが分かりました」

芝村:
 なるほど。北条照子いうらしい。

戯言屋:
 その人物は、今どうしているか聞いてみます。

芝村:
 学校に在籍してるそうだ。

戯言屋:
 教師立ち会いの元で、会わせて貰えないか聞いてみます。

芝村:
 許可が出た。

戯言屋:
 では、その教室に向かいます。

芝村:
 ついた。
 勉強してる黒髪の子がいる。髪が長い。

戯言屋:
 過去に見たことのある、八重咲さんの姿まんまですか?

芝村:
 いや。・・・違うな・・・残念ながら、惜しいところで似てない。

戯言屋:
 ふむ。一応、すみませんー、と声を掛けます。

戯言屋:
 「勉強中のところ申し訳ありませんが……ええと、初めまして」
 相手のリアクションを観察しておきます。

芝村:
 相手は動揺を隠した。

北条:
 「なんでしょう」

戯言屋:
 「こんにちは。戯言屋という者です。実は人を捜しています」
 なんとか微笑んでみます。

北条:
 「それは大変ですね。でも、何故私に?」

戯言屋:
 「調べていたら、その人が貴女によく似ていたんですよ。それで、ちょっとお聞きしたいことがあります」

北条:
 「はい」

戯言屋:
 「自分は、想い出のためにアイドレスをやっています。何もかも終わった後でも、ずっと覚えていられるような想い出にするために」
 「その想い出の中心に、八重咲さんの笑顔があればいいと、よく思っています」
 「……もしよければ、自分と一緒になってくれませんか?」

北条:
 「は?」

芝村:
 先生達が貴方を捕まえた。

/*/

芝村 さんの発言:
 いい思い出に、なりそうだった。

戯言屋@フィーブル藩国 さんの発言:
 お疲れ様ですー。

芝村 さんの発言:
 はい。お疲れ様でした。

戯言屋@フィーブル藩国 さんの発言:
 むー。人違いでしたかー。

芝村 さんの発言:
 いや。それ以前に。
 小学生に小学校で、先生同伴で、求愛してはいけない。

戯言屋@フィーブル藩国 さんの発言:
 まあ、そんな気はしたんですが(笑)
 とりあえずこれで確認になれば前科くらいはいいかなあ、と割り切ってしまったので。まあ、愛の練習ということで。

芝村 さんの発言:
 はい。まあ、また惜しかったね。
 では解散しましょう。お疲れ様でした。

戯言屋@フィーブル藩国 さんの発言:
 お疲れ様でしたー。