鍋の国でフィーブル国民の動きについて調べよう

<編集:一部の発言順を読みやすいように並べ替えました>
<編集:一部の連続した発言をひとつにまとめて、誤字を直しました>



戯言屋@フィーブル藩国 の発言:
 芝村さん、こんばんはー。
 生活ゲームを遊びに来ました戯言屋です。

芝村 の発言:
 記事どうぞ

戯言屋@フィーブル藩国 の発言:
 はい。記事はこちらになります。
http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=3753&reno=3542&oya=3542&mode=msgview

【予約者の名前】16-00307-01:戯言屋:フィーブル藩国
【実施予定日時】2009年2月13日 22:00~23:00
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
 ・1時間:20マイル×1時間
【召喚ACE】
 ・MAKI:藩国非滞在:10マイル
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計43マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・16-00307-01:戯言屋:0マイル:入学済
#ゲームが開催日が19日から13日に変更になったため、費用は0になります。

芝村 の発言:
 イベントは

戯言屋@フィーブル藩国 の発言:
 イベントは、鍋の国のフィーブル国民について確認して、
 あとは適当に自分に出来そうなことをやろうとか考えています。

芝村 の発言:
 はい。2ふんまってね

戯言屋@フィーブル藩国 の発言:
 Q:着用アイドレスは、戯言屋の個人騎士団設立時に着用していた、
  高位西国人+歩兵+ギーク+摂政+吏族 を着用したいのですが、問題ありませんか?

芝村 の発言:
 A:OK

戯言屋@フィーブル藩国 の発言:
 OKですね。了解です。

/*/

芝村 の発言:
 ここは鍋の国だよ。

戯言屋@フィーブル藩国 の発言:
 とりあえず周辺の状況を確認します。

戯言屋:
 <MAKIさん、おられますか?>
  耳の蟲で呼び掛けてみます。

MAKI:
 <どうぞ。ミスター>


戯言屋:
 <今回は急にお呼びしてすみません。とりあえず、八重咲さんの件についての情報です。
  セプテントリオンかは確定していませんが、このニューワールドで八重咲さんのPCが活動しているらしいです。
  敵にPCを復活させられて操られている可能性が高いので、お気を付け下さい>

戯言屋:
 連絡しつつ、周辺の状況を確認します。

芝村:
 静かなところだ。密林に包まれている。

戯言屋:
 とりあえず政庁に向かってみます。

芝村:
 政庁だ
 たくさんの人がいる。

戯言屋:
 Q:どんな様子ですか?

芝村:
 A:樹を刈ってるねえ

戯言屋:
 「すみません。少し訊ねたいことがあるのですが」

芝村:
 じろりと見られた

鍋:
 「フィーブル鬼がなんのようだ」


戯言屋:
 「フィーブル鬼……どういうことですか?」
  深刻そうな表情になります。

戯言屋:
 「自分はここに来たばかりで状況を掴めてみません。フィーブル藩国の国民が何かしたんですか?」

鍋:
 「昔、攻め入って人を殺したことがある」


戯言屋:
 「……すみません」

芝村:
 国民は作業に入った。

戯言屋:
 これは国民に聞くのは難しいな……
 政庁にACEとかはいませんか? 可能であれば接触してみたいと思います。

芝村:
 ヤガミがいるね

戯言屋:
 「すみません。今よろしいですか?」
  話しかけてみます。

ヤガミ:
 「これはこれ。孔明先生のところの」


戯言屋:
 「フィーブル藩国の国民がこちらに向かったとのことで、急いで来ました」
 「遅れてしまったみたいですが……何かあったんですか? 状況もまだ把握していないんです」

ヤガミ:
 「ああ。自殺しようとしていた」


戯言屋:
 「ええ!?」
 「ど、どうしてですか?」
 「いや、フィーブル藩国の国民は無事ですか?」

ヤガミ:
 「ああ。みんなでがんばった。一番働いたのは紹介できないが」


戯言屋:
 「無事なんですね……すみませんすみません。御迷惑をおかけしたようで」
  頭を下げます。

ヤガミ:
 「いや。気持ちはわかる」


戯言屋:
 「……自殺をしようとしたのは、何故ですか?」

ヤガミ:
 「封印だな」


戯言屋:
 「迷宮の封印ですか。しかし迷宮の出現はとりあえず阻止されたと聞きますが、自殺せずにどうやって?」

ヤガミ:
 「・・・世の中にはいるのさ。すごいのが」
 「すまん。それ以上はいえん」


戯言屋:
 「いえ、それだけでもありがたいです。それでフィーブル藩国の国民は、どちらに?」

ヤガミ:
 「・・・国に帰ったよ」


戯言屋:
 「分かりました。来たばかりで失礼ですが、すぐに帰国します。ありがとうございました!」
  頭を下げて礼を言って、すぐにフィーブル藩国に移動します。

芝村:
 国に着いた

戯言屋:
 とりあえず、事情に詳しそうな方に聞きたいと思います。
 ACEか、誰か政庁で働いている国民とかいませんか?

芝村:
 モーラーいるぜ
 タイプしてる

戯言屋:
 「仕事中すみません。聞きたいことがあるのですが、今お話しても大丈夫ですか?」
  話しかけます。

モーラー:
 「はい。編集長」


戯言屋:
 「自分は、恥ずかしながらさっきようやく藩国の動きを知ったところです。
  鍋の国から帰ってきたフィーブル国民の様子はどうですか?」

モーラー:
 「大人しく農民しています。事件、ですか?」


戯言屋:
 「事件でも構いません。今回の鍋の国についての件での影響ですね」
 「……まさか、鍋の国でああいう行動をするとは思わなかったので」
  深刻な表情を浮かべます。

モーラー:
 「顔のないおとこ、ですね」
 「調べています」


芝村:
 モーラーはファイルをだした

戯言屋:
 ファイルを見ます。

芝村:
 顔のない男がでたエリアをだいぶしぼってある
 鍋、鍋、満天星、鍋

戯言屋:
 「……うん? 顔のない男がフィーブル国民を止めたと?」

モーラー:
 「別人かも知れません」


戯言屋:
 「そうですか。顔のない男についてですが、敵らしい顔のない男もいるそうです」
 「……無名での件は聞きました。絶対に、死ぬようなことをしてはいけません。お願いします」
  頭を下げます。

モーラー:
 「…危険はいつも承知しています」
 「でも、腹が立つんです。すみません。首にしたいなら、いつだってどうぞ」


/*/

芝村 の発言:
 はい。お疲れ様でしたー

戯言屋@フィーブル藩国 の発言:
 お疲れ様でしたー
 とりあえずフィーブル国民は大丈夫そうですか?

芝村 の発言:
 ええ。なんとかな
 モーラー。だいぶやばそうだねえ

戯言屋@フィーブル藩国 の発言:
 弱りましたね。顔のない男って、やばやばじゃないんですか?

芝村 の発言:
 やばいねえ

戯言屋@フィーブル藩国 の発言:
 八重咲さん探しと平行して、さらに問題が……orz

芝村 の発言:
 ははは
 では解散しましょう。おつかれさまでしたー

戯言屋@フィーブル藩国 の発言:
 お疲れ様でした。ではー

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