戯言部屋

アクセスカウンタ

zoom RSS 20110709:Aの魔法陣ver4α3 隔離卓・学園ゲーム ゲームログ(2)

<<   作成日時 : 2011/07/10 07:48   >>

トラックバック 0 / コメント 0

 ← RETURN



<3 ゲストキャラにいいところを見せる 120>

芝村:馬が止まって、お人形さんのような美少女が下りてきた。
芝村:黒髪で、この学校の生徒に見える。


戯言屋謳歌:死ぬ気で立ち上がります!
芝村:立ち上がったよ。ちっさ。相手は140cmほどだ。

西沢 忠:いかんロリコンを隔離せねば。
空室 有:XX染色体ならなんでもいいのか。ひどい話だ。
泉 文大:「? ……あ、掃除しないと……掃除」(現実逃避中)

戯言屋謳歌:「こんにちは。どうかされましたか?」 とりあえず痛いのとか無視して頑張って声をかけてみます。

八重子:「ぼそ」
戯言屋謳歌:聞こえなかったとは発言せずに、こちらの仕草で「?」と聞こえなかった感じの様子を見せます。

八重子:「うざい………」
八重子:「さげれげす………」


戯言屋謳歌:うわーい!><。

芝村:八重子はとりあえず、戯言屋以外の誰かに抱きついた。あさぎのキャラにしようか。
戯言屋謳歌:(あれー! なんか嫌われてるー!?)

八重子:「すみません。乱入してしまいました………」
泉 文大:「えっ…………どうしたの?」
西沢 忠:「ま、まあこいつは色々とアレなやつなのは確かだが、校舎内にまで馬で駆け込んでくるってのは一体?」
空室 有:「ふむ。何か分からないが、大変そうだな」
戯言屋謳歌:遠い目をする戯言屋。いやいや。難易度高いほうが燃えるよな。とか、気持ちを修正しようとします(笑)

泉 文大:「大丈夫? ガラスの破片ついてないかな?」
泉 文大:長男なんで弟とか妹のときを思い出してきわめて優しく接します。
芝村:八重子はにこっと笑った。人形のようだ。

八重子:「実は、ここならきっと、白翼号と私をかくまってくれると思って」
泉 文大:「かくまう……?」

/*/

芝村:さて八重子がさめざめと泣きながら言うにはこういうことだった。
芝村:彼女はこの馬と生まれたときから一緒なのだという。
芝村:だが学校では馬から下りろと無体なことを言われて困ってる。


西沢 忠:「な、なるほど…」
空室 有:「(当たり前だと思うんだが………まぁ黙っておこう)」
戯言屋謳歌:「(ふむふむ。馬が大事で、問題なわけか)」

西沢 忠「それでかくまって欲しい、っていうのは先生達から?」
八重子:「………(うつむきながら)みんなから」

芝村:八重子の両親は大富豪で学校は懐柔したが、まあ、友人はそうでもなかったというわけだ。
芝村:普通に馬鹿じゃないのといわれて今日に至るらしい。


空室 有:#ああ、それでこっちの男子校舎にきたのか………
戯言屋謳歌:「なるほど。それはなんとかしたいな……」

/*/

芝村:ということで。
芝村:3 ゲストキャラにいいところを見せる 120 をやろうか。作戦立ててやってみよう。


戯言屋謳歌:120……
芝村:これに成功すると。ちょっと心を開いてくれる。
戯言屋謳歌:(キュピーン!)

泉 文大:ぜ、前提変換やRPボーナス的なものは………
芝村:前提変換はあるよ。作戦提出内容次第で下がるときがあるよん。
芝村:二倍成功要素登録でもいいけど。そっちは次からかな。さ。どうする?


泉 文大:
 いいところを見せる=依頼を引き受けて、今起きてる周囲の混乱を沈めることで信頼を得る
 ということにもっていくことで難易度を下げられませんか?
 彼女は最初から「ここならナントカしてくれるかも」という期待をもってきているので、
 それを引き受ければ、割と何もしなくても格好良く見えるのではないかと。

芝村:いいんじゃない? 難易は80まで下がった。

空室 有:おおー!
戯言屋謳歌:やったー!
西沢 忠:RP含めて全員通せれば何とかできそうな数字ですね………

芝村:では成功要素提出。どうぞ。

泉 文大:
 前提変換で、八重子の両親は大富豪で学校は懐柔さえているということで、
 生徒の混乱を抑えることに全力をつくす作戦を取ることで表面上の効果は上がる、というのは通りますか?

芝村:もう作戦フェイズは終わってる。成功要素だすしか(笑)
空室 有:残念………

泉 文大:
 ぎゃー……… では大人しく
 15:人を動かす話術
 混乱している生徒を誘導して移動させます。

空室 有:
 11:サバイバルが得意
 で作っておいたタンポポコーヒーを八重子ちゃんに振る舞います。

戯言屋謳歌:
 15:美人や美少女の心を護るために全力を出す
 八重子にいいところを見せるために、全力で作戦に協力します。

西沢 忠:
 14:ジャンプや飛び降りで上下に移動できるくらいの脚力
 他の階とかに影響が出ていないかを最短距離の移動で確認します。

芝村:全部通った。今55。
芝村:ではRPフェイズどうぞ。


西沢 忠:「よっ、と。下の階を見てきたけど、そっちの方はとりあえず大丈夫そうだったな」 窓枠に手をかけてよじ登りつつ。
空室 有:「なるほど。お疲れ様だ」

西沢 忠:
「じゃ、このまま上の階の様子も見てくるぁー」
 15:周囲の環境を利用したアクロバティックアクション
 雨どいやパイプの配管などを利用しつつ上の階に最短距離で移動して様子を確認してきます。

空室 有:
「よし、俺も手伝おう」
 13:気配を消したまま移動する技術
 で西沢さんを手伝って偵察します

泉 文大:
「もう大丈夫だよ、ちゃんと後片付けすれば、そんなに混乱しないからね」
 八重子に微笑みかけます。
 11:貧乏な家の長男
 長男なんで、弟や妹の相手をするように八重子に接してキモチを落ち着かせ頼れる雰囲気を出します。

戯言屋謳歌:
「(どうも自分は、あの子に嫌われてるみたいだ……まあ、嫌われてるなら嫌われてるで、頑張らないとな……)」
「(嫌われてるなら、あの子と直接的に接触はしないようにしよう。まあ、ここはみんなと協力することが、あの子のためになるはずだ)」
 14:美人や美少女への気遣い

芝村:4人とも通った。これで53。+55。
芝村:合計108。あ。まさかの成功?


西沢 忠:そのようですね…
戯言屋謳歌:やったー! 前提変換しなかったらアウトでしたね……
泉 文大:ですね。

芝村:あれ。学校を静めたので。
泉 文大:4の………行動が(笑)

芝村:4 ゲストキャラと逃避行する 160 が、なくなった。
泉 文大:あら……

芝村:M*はクリアされた。

泉 文大:おおっ
西沢 忠:えええ(笑) なんと。そんなことが。
戯言屋謳歌:おお。自動成功ですか!
空室 有:なんと!



<M*を2つ達成したので成功要素を追加で登録>

芝村:つーことで、成功要素を登録していい。
泉 文大:次は16と、17ですね。

芝村:次は連続ゲームだよ? 2倍成功要素も登録出来るので、注意。

泉 文大:
 2倍の成功要素は、えっと、最初に登録することで、その成功要素は2倍のパワーを持つ、でしたよね。
 使用するときは。えっと。同じパワー分だけ、他の成功要素止める、でしたっけ?

芝村:その通り。

西沢 忠:つまりパワー16を2倍成功要素として登録すると、
西沢 忠:使う時には合計32のパワーが使用できなくなるんですね。
芝村:そだね。
空室 有:なるほどー

芝村:5、6、7は連続で、回復がないので注意してね。

泉 文大:演出の成功要素登録はありでしょうか?
芝村:ありよ。成功要素のパワー半分だけど、他の成功要素と一緒に出せる。

泉 文大:おお、ありがとうございます。
泉 文大:パワーが1/2になる代わりに他の要素と同時提出できる+停止がない分使いやすいですよね。
泉 文大:パワー半分の端数は切り捨てになるんですよね?<演出
芝村:切り捨てだよ。

泉 文大:えーと、連続ゲーム中は成長処理がない、という認識でよろしいでしょうか?
泉 文大:(実質コレが最後の成長申請になる?)
芝村:そだね。成長ないよー。さ。登録してみようー

西沢 忠:
 15:周囲の環境を利用したアクロバティックアクション
 → 16:「俺の後ろに立つな!」(パワー半減)
  → 17:パルクール的高速移動

西沢 忠:演出要素をはさんだ成長ってこういうので良いのでしょうか?
芝村:いいよ。演出成功要素で一度途切れるので、再登録できちゃったり。
西沢 忠:あ、設定から全然別のものを引っ張ってこれるんですね。
空室 有:おお、なるほどー

西沢 忠:
 15:周囲の環境を利用したアクロバティックアクション
  → 16(演出):「俺の後ろに立つな!」パワー8
   → 17:意外にも手料理が得意

泉 文大:
 15:人を動かす話術
  → 16:言葉で人の気持ちを盛り上げる
   → 17:人を味方につける魅力

戯言屋謳歌:
 15:美人や美少女の心を護るために全力を出す
  → 16:美人や美少女の心を傷つける存在に立ち向かおうとする心
   → 17:厳しい父から教わった美人や美少女を守るための体術

空室 有:
 15:隠れたまま手持ちの持ち物を使う
  → 16:手持ちの持ち物を普段と違う用途で使う(演出)
   → 17:手持ちの持ち物ではどうしようもないのでまわりのもので代用する

芝村:ああい。これで全員だね。
泉 文大:………だんだん、こうヒロイン的な方面に。
芝村:じゃ。やりますか。



<5 ゲストキャラと休息 100(連続ゲーム)>

 5 ゲストキャラと休息 100
 6 ゲストキャラと事件を解決にかかる、対決 200
 7 事件の解決、ゲストキャラとの別れ、物語の終わり 80

芝村:さて。いつの間にか。八重子は男子校舎に居座ってしまってる。
芝村:授業までこっちで受けている始末だ。


戯言屋謳歌:「(美少女がいると和むなあ……)」
西沢 忠:「(戯言屋が変なことをしでかさないように気をつけなければ…)」
戯言屋謳歌:#いや待とうよ!(笑)
西沢 忠:#いや、きみロリコンだし………
泉 文大:「んーと、ここの問題は」(気にしてない)
空室 有:授業中はひまなのでナイフでも砥ぎつつ。

芝村:さて。八重子はにこっと皆に笑った。馬を撫でている。
芝村:皆が勝手にやってるように、八重子もここで勝手にやるようだ。
芝村:さて、みなさんの休息を処理しよう。か。作戦はあるかな?


空室 有:タイミング的には授業中でしょうか? それとも休み時間ですか?
芝村:#設定空白なので好きに決められるよ。
空室 有:おお、なるほどー。了解です。

泉 文大:
 昼休みに一緒に食事を取りながら、休息をとるということで、
 前提として、十分に休める環境である昼休みを使うことで難易度は下がりますでしょうか?

芝村:30下がる。

泉 文大:
 一緒に食事を取るとことによる心理的効果=仲間意識や連帯感が芽生える、
 部分での難易度の低減はありませんか?

芝村:ないねえ。

西沢 忠:
 屋上で昼食をとることで気持ちも解放されてごはんがおいしい
 →より気分が休まる、ということで難易度の低減はありませんか?

泉 文大:
 西沢がお手製の甘いお菓子をデザートとしてもってきているので、
 甘いものを食べて体力回復し、リラックスできるで難易度は下がりませんか?

芝村:まあ、屋上はいいね。さらに10下がる。そしてここで打ち止めだ。
芝村:難易60。成功要素を出していこうか。


西沢 忠:
 17:意外にも手料理が得意 
 意外ッ! それは手作り弁当!

泉 文大:
 16:言葉で人の気持ちを盛り上げる
 話をふって、みんなが昼食を楽しめるようにします。

戯言屋謳歌:
 14:美人や美少女への気遣い
 八重子が気持ちよく過ごせるように気を遣います。
 まあ、直接八重子と会話したら嫌われそうなので、みんなの昼食と混じる感じで。

空室 有:
 13:気配を消したまま移動する技術
 で意外な手作り弁当をこっそり狙います。

芝村:それぞれ通ってる。
芝村:全部通った。ぴったり60で成功。

西沢 忠:よーし。

/*/

芝村:八重子は嬉しそうだ。皆を家族のように思っている。
芝村:たまに馬のブラシでブラッシングしてくれる。


空室 有:じゃっかん痛そう!
泉 文大:痛そう!

西沢 忠:「戯言屋、遠慮すんなよ、ほら」
戯言屋謳歌:「まあ、これはこれで」 非常に和んでおります
西沢 忠:「バッカそこは痛がる場面だろ!」
戯言屋謳歌:「(痛みは適当に無視しよう。重要なのは、家族のように思ってくれているところだ)」

芝村:八重子が笑ってる。
芝村:みんなに抱き付いたところで、それが起きた。
芝村:馬が、ぶっ倒れた。


泉 文大:「!?」
空室 有:「なんだ?!」
戯言屋謳歌:馬に注意しつつ、周囲を警戒します。
西沢 忠:「すごい地響きが… って、白翼号!?」



<6 ゲストキャラと事件を解決にかかる、対決 200(連続ゲーム)>

芝村:で。次のMだ。
芝村:畜産病院にいったところ、もう、寿命だと言う。
芝村:馬にしては随分長生きしているんですよ。とスタッフには言われた。


西沢 忠:「そうだろうな…実家の山にも馬はいるが、こんなヌシみたいなのは見たことがなかった」
戯言屋謳歌:「…………」 最初の出会いを思いだしつつ、落ち込みます。
泉 文大:「………」 八重子ちゃんの肩を撫でてます。
空室 有:「どうにかならないのですか? 大事な馬なんです!」
芝村:医者は重ねて無理だと言う。

/*/

芝村:その日から、八重子は学校に来なくなった。
芝村:M6 姫と事件を解決にかかる、対決 200
芝村:それでは作戦フェイズだ。作戦をどうぞ。


戯言屋謳歌:姫?
芝村:八重子だね>姫

戯言屋謳歌:
 恐らく落ち込んでると思われる八重子をどうにかしようとする場合、
 これまでの経緯を八重子の両親に話して協力を依頼することで、前提変換はかかりませんか?

芝村:んー。20下がった。残り180。

泉 文大:
 八重子ちゃんに白翼号の思い出を話してもらって、
 それを聞くことで彼女の気持ちに合わせて一緒に悲しむことで前提変換はかかりませんか?

芝村:10くらいはかかるかなあ。残り170というところ。

西沢 忠:
 畜産病院に八重子を連れて行って白翼号のお見舞いに行く、というのは前提変換かかりますでしょうか。

芝村:かからない。
芝村:なんというか。立ち直らせるのが目的だね。今回の。
芝村:喪失からの。


西沢 忠:西沢が八重子をおんぶしてアクロバティック機動で走り回ったら、八重子の気が紛れませんでしょうか。
芝村:馬に乗っている頃を想い出させるか。それはいいかもしれないね。難易は120まで下がる。
芝村:ということで、成功要素提出に移ろうか。


泉 文大:
 17:人を味方につける魅力
 周囲の人(八重子ちゃんの両親)の説得をします。

西沢 忠:
 15:周囲の環境を利用したアクロバティックアクション
 作戦通り八重子をおんぶして走ります

芝村:通った>二人
芝村:32。残り88。


戯言屋謳歌:
 16:美人や美少女の心を傷つける存在に立ち向かおうとする心
 八重子の悲しみをなんとかするために、自分も馬に乗っている頃を想い出させるように行動します。

西沢 忠:#轢かれたりとかか!
芝村:通った。残り72。

空室 有:
 14:気配を消したまま移動してさらに隠れ易い場所に行く
 でこっそり隠れつつ西沢さんが走り回るのが楽になるよう誘導したりします

芝村:通った>鈴藤。
芝村:残り58でRPフェイズ。それではRPをどうぞ。


西沢 忠:
「俺の後ろに立つな!」
「思わずおんぶしちゃうだろ!」
 と、だれが分かるんだかわからないふっるい漫画のネタをやりつつ八重子をおんぶします。

西沢 忠:
「よーし今日は思いっきり走るから、目を回さないようにしっかり捕まっててくれよ。たーっ!」
 16(演出):「俺の後ろに立つな!」パワー8
 14:ジャンプや飛び降りで上下に移動できるくらいの脚力
 以上を提出し、文字通り縦横無尽に走ります

空室 有:
「よし、誘導開始だ………!」
 とこっそり移動しつつ動きやすい場所に誘導します。
 その際、誘導するのに手持ちの鏡を使って光の反射を利用します。
 15:隠れたまま手持ちの持ち物を使う
 16:手持ちの持ち物を普段と違う用途で使う(演出)
 のふたつを提出します

芝村:これで45。残り13。

西沢 忠:「どけどけー 邪魔するものは跳ね飛ばすぞー」
西沢 忠:と言いつつ、誘導に従って本当に人が多くて危ないところは避けて通ります。
戯言屋謳歌:「あいつ、すごい元気だったよな……」 と笑いながら、とりあえず西沢さんに跳ね飛ばされます。
西沢 忠:「ちぇすとー! あ、戯言屋、すまん!」

戯言屋謳歌:
 17:厳しい父から教わった美人や美少女を守るための体術
 西沢さんに轢かれたりします。これで馬に乗っていた頃を思い出せるはずです。
 ただし悪い印象を与えないよう体術で受け身を取って怪我をしないようにします。
 轢かれながら、八重子が元気になることを祈ります!

空室 有:「(まぁあいつなら轢かれても大丈夫だろ………無視して誘導続行だ)」
西沢 忠:「(戯言屋、お前のことは忘れない。だから、ゆるせ!)」げしっ
戯言屋謳歌:笑顔で吹き飛んでおきます(笑)
空室 有:キラッ キラッ

芝村:戯言屋は蹴られた。そして通った。成功だ………
芝村:彼女は飛んだ戯言屋を見て、馬を想い出して泣いた。


泉 文大:「そういえば初めて会った時も轢かれてたよね。なんか思い出しちゃった……」
泉 文大:一緒になって泣いてます。

芝村:いい話なんだが全然そんな気がしない(笑)
戯言屋謳歌:まあ、当事者以外はそうですよねー!(笑)
泉 文大:おかしい、なんかヒロイン力の高まりを感じる(キャラの)
空室 有:みんな必死なのに!w
芝村:ははは。



<7 事件の解決、ゲストキャラとの別れ、物語の終わり 80(連続ゲーム)>

芝村:7 事件の解決、ゲストキャラとの別れ、物語の終わり 80
芝村:彼女は学校に戻ることになったよ。ただし、男子校舎ではなく、普通の女子校舎だ。
芝村:あなたがたは4人で教室にいる。


戯言屋謳歌:「あの子、あっちでも元気でやれるかな……」
西沢 忠:「なんか、教室が広くなった感じだ」
空室 有:「一人減っただけで、ずいぶん寂しくなったな………」
泉 文大:「………大丈夫だよ。きっと。うん……大丈夫」(ちょっと寂しそうにしてます)

芝村:さて。最期の作戦フェイズだ。お話をちゃんと終らせよう。
戯言屋謳歌:現在、もうすでに八重子は女子校舎に行ってますよね?
芝村:ええ。どうする?

戯言屋謳歌:
 八重子の女子校舎に潜入して、八重子の様子だけ確認して撤退する場合、
 この近辺の美人美少女事情に詳しい戯言屋謳歌がいることで、前提変換はかかりませんか?

芝村:難易は40になった。
芝村:ちなみにこれ以上は下がらないぞ。


西沢 忠:では、これでいきますか>ALL
泉 文大:よし、それで。
空室 有:はーい。
戯言屋謳歌:了解ですー!

芝村:では成功要素どうぞ。

泉 文大:
 14:人にお願いごとで甘えるのが得意 
 必要な場合はお願いして、女子校舎潜入を助けてもらいます。

戯言屋謳歌:
 12:美人や美少女に関する推理力
 これまでの八重子の行動パターンや女子校舎などの情報から、作戦を成功させるように頑張ります。

西沢 忠:
 13:ちょっとした崖ならジャンプして上れるくらいの脚力
 1階から2階に忍び込んだりするときなどに常識に捕らわれない移動経路を取ります

空室 有:
 12:サバイバルで身に付けた気配の消し方
 でこっそり忍び込みます

芝村:全部通った。
戯言屋謳歌:やったー!
泉 文大:よし。
芝村:51。成功だ。

芝村:気づかれずに、学校に入った。
芝村:八重子はやっと一人、友達ができたようだ。

泉 文大:「来て、良かったね(小声で)」
西沢 忠:「ああ、きっともう大丈夫だ(小声で)」
戯言屋謳歌:「良かった……本当に良かった……(遠くから見守りつつ小声で)」
空室 有:「ああ………よかった(小声)」

芝村:ふと、八重子があらぬ方を見た。
戯言屋謳歌:おや。

芝村:隠れているはずのあなた方のほう。
西沢 忠:わっ。

芝村:彼女は友人にどうしたのと言われて、ううん。なんでもと言って、笑って戻っていった。



<ゲーム終了後>

芝村:はい。お疲れ様でした。
弓下嵐:お疲れ様でしたー
戯言屋:お疲れ様でしたー!
セントラル越前:お疲れ様でしたー
鈴藤 瑞樹:お疲れ様でした

戯言屋:無事に終わって良かったー!
弓下嵐:いい話で終われて良かった………
鈴藤 瑞樹:裏窓ですごく助けてもらいました………Aマホは大変ですね………

セントラル越前:
 セントラル越前 さんの発言 (14:00):
 ・貴方は何処の生まれですか?
  →古代メソポタミア文明の最後の生き残りです
 弓下嵐 さんの発言 (14:00):
  おい・・・
  なにいってるんだ、やめなさい

セントラル越前:裏で最初こんなことを言っていたのが嘘のような大団円でした。

芝村:わははは。
芝村:途中からみんな計算、真面目にしてたね。おもろい話ではあった。


セントラル越前:そですね。連続ゲームのあたりはちょっと考えました。
弓下嵐:ですねえ。なんか自分の立ち位置を考えて、こう………とキャラを組み立てていると
弓下嵐:どんどん乙女系男子にシフトしていったのがこう………あ、あれ? みたいな。
戯言屋:キャラ立てると役割とかが分かってやりやすくなるので、良かったですねえ。

鈴藤 瑞樹:何も考えずにインディージョーンズな能力にしたら使いにくくてもう。
芝村:そうねえ。インディジョーンズには向いてないな。冒険のしようがない。

セントラル越前:蓬莱学園ならきっと重宝するんでしょうが
鈴藤 瑞樹:あー。そうですね>蓬莱学園
戯言屋:でもちゃんと成功要素とか通せてましたよ。良かったです!

芝村:むしろ。冒険に絡めて話作ればよかったかもね。馬使って冒険しようとか。
芝村:校舎の潜入ではするする成功要素、出せてたみたいだし。

セントラル越前:あ、なるほど。
戯言屋:なるほど。そうやってプレイヤー達で、物語の枠を広げられるんですね。
鈴藤 瑞樹:は、いっしょに冒険。そういう手も。

戯言屋:というか、なんで最初に嫌われていたのだろう……(遠い目)
芝村:なんか。アイドレスのキャラに似てたんじゃないか。
戯言屋:ええー!?

芝村:ということで、オチもついたし。解散しますか。
芝村:お疲れ様でしたー


セントラル越前:お疲れ様でしたー。ログを見たいという人もいそうなので、どっかで公開してもいいでしょうか。
芝村:いいよ>ログ
セントラル越前:了解ですー

戯言屋:お疲れ様でしたー!
弓下嵐:お疲れ様でしたー
鈴藤 瑞樹:お疲れ様でした!

月別リンク

20110709:Aの魔法陣ver4α3 隔離卓・学園ゲーム ゲームログ(2) 戯言部屋/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる